慢性的な疲労度/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用銘柄/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用頻度/ドリンク剤・滋養強壮剤の最頻飲用銘柄/ドリンク剤・滋養強壮剤の最頻飲用銘柄の継続飲用意向/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用タイミング/ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用シーン/ドリンク剤・滋養強壮剤飲用シーンで、ドリンク剤・滋養強壮剤以外で飲むもの/あったらよいドリンク剤・滋養強壮剤(自由回答設問)
■ドリンク剤・滋養強壮剤飲用者は4割強。週1回以上飲用者は1割。キューピーコーワ主飲用者で飲用頻度が高い
■ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用タイミングは「朝出かける前」「仕事・勉強、家事の合間」「就寝前)などが上位
■ドリンク剤・滋養強壮剤の飲用シーンは「疲れがたまっているとき」がトップ。以下「風邪気味・発熱など体調が悪いとき」「気合を入れたいとき」「栄養補給をしたいとき」などが続く
■ドリンク剤・滋養強壮剤を飲むシーンで、ドリンク剤・滋養強壮剤以外で飲むものは「コーヒー」が最も多く、「野菜ジュース」「水、ミネラルウォーター」「スポーツドリンク」「炭酸飲料」などが続く
同居家族の構成/自宅にある家電・AV機器/家族と共有している家電・AV機器/自分専用で使っている家電・AV機器/家族で共用・共有しているもの(家電・AV機器以外)/家族で共用・共有している理由/家族で共用・共有したくないもの/家族で共用・共有したくない理由/家族で共用・共有しているもののルールやこだわり(自由回答設問)
■家族と同居している家電・AV機器所有者のうち、家族で共有しているのは「冷蔵庫、冷凍庫」「電子レンジ、オーブンレンジ」「炊飯器」「洗濯機」「掃除機」などの家電が上位。反対に比率が少ないのは「美容器具」「タブレット端末(ipadなど)」「電動歯ブラシ」「携帯電話、スマートフォン」「携帯音楽プレーヤー、MP3プレーヤー」など
■家族と同居している家電・AV機器所有者が、自分専用で使っているのは「携帯電話、スマートフォン」「パソコン」が上位2位。「デジタルカメラ」「携帯音楽プレーヤー、MP3プレーヤー」「電動歯ブラシ」などが続く
■家電・AV機器以外で家族と共有しているものの上位は「石鹸、ハンドソープ」「新聞」「シャンプー、リンス」「歯磨き粉」「食器類」「ハンドタオル」「コップ」など。比率が少ないのは「歯ブラシ」「アクセサリー」「イヤホン」「かばん」「衣類」「化粧品、香水」「ハンカチ」など。共有理由は「家族だから気にならない」が最も多く、「習慣」「使う時間帯・タイミングが重ならない」「効率を考えて」「たまにしか使わない」などが続く
■家族と共用・共有したくないものをたずねたところ、「歯ブラシ」がトップ、「お箸」「衣類」「バスタオル」「スリッパ」「寝具」「入浴時に使うタオル」「ブラシ、くし」「ハンカチ」などが上位。共用・共有したくない理由は「衛生面で気になる」が最も多く、「なんとなく他の人が使った物は使いたくない」「自分の好み・サイズなどにあったものを使いたい」などが続く
体の調子が悪いときの対処方法/医療機関にかからずに対処することが多い症状/医療機関にかからずに対処することがある理由/慢性的に症状があるが医療機関にかからずに対処することが多い症状/慢性的に症状があるが医療機関にかからずに対処する理由/風邪の対処方法/病気の対処方法に関する情報収集/体の調子が悪いときの対処法の理由(自由回答設問)
■体の調子が悪いとき「早めに医者にかかるほう」は3割弱、「市販薬を利用し、医者にはなるべくかからないようにするほう」は4割弱、「医者も薬も、なるべく利用しないようにするほう」は2割強。風邪の対処方法は「睡眠を十分とる」「市販薬を利用する」が上位2位、「安静にする」が続く。
■医療機関にかからずに対処することが多い症状は「鼻水、鼻づまり」「のどの痛み」「咳」が各5~6割で上位3位。反対に「動悸、息切れ」「耳づまり、聞こえづらい」「歯痛」などは1割以下と少ない。理由は「市販薬で治ることが多い」が最も多く、「大した症状ではない(我慢できる)」「薬を使わなくても治ることが多い」
■慢性的に症状があるが医療機関にかからないでいるものがある人は半数強。「肩こり」「腰痛」「鼻水、鼻づまり」「頭痛」などが上位。「大した症状ではない(我慢できる)」「市販薬で治ることが多い」「病院に行く・通うのが面倒」などが上位
■病気の対処方法に関する情報収集をする人は67.1%です。情報収集先は「テレビ番組・CM」「家族や友人、知人」健康や病気に関する情報サイト」「病院、薬局・ドラッグストア」「新聞」などの順で多い
健康に気を付けている度合/健康に気をつけている理由/健康の維持・促進のために行っていること/健康の維持・促進のために今後も続けたいこと、新たに始めたいこと/健康の維持・促進のために必要だができていないこと/健康維持のために改善したいこと/健康維持のために実践していること(自由回答設問)
■健康に気をつけている人は7割弱。高年代層ほど気をつけている人が多く、10代では5割強、50代以上では8割弱。一方、健康に気をつけていない人は男性20代で3割弱
■健康の維持・促進のために行っていることは「朝食を毎日食べる」「体に良い食品を摂る」「移動などではなるべく歩いたり階段を使う」「十分に睡眠をとる」など。「十分に睡眠をとる」「食べ過ぎない(腹八分目)」などは、行っていることでの順位よりも、健康の維持・促進のために今後も続けたい・新たに始めたいことでの方が上位にランクイン
■健康の維持・促進のために必要だができていないことは「スポーツをする」がトップ、「甘いものを控える」「食べ過ぎない(腹八分目)」「カロリーを控える」など、食事に関する項目が上位
■健康維持のために改善したいことは「運動不足」がトップ。「睡眠の量や質」「精神的ストレス」「生活リズムが不規則」などが続く
携帯電話・スマートフォンの直近購入時期/携帯電話・スマートフォン購入場所/携帯電話・スマートフォン購入時の事前情報収集源/携帯電話・スマートフォン購入決定に影響した情報源/携帯電話・スマートフォン購入決定までの期間/携帯電話・スマートフォン購入検討時店頭で注目した点/携帯電話・スマートフォン店頭購入時の事前情報収集/携帯電話・スマートフォン購入までの検討状況(自由回答設問)
■携帯電話・スマートフォンの直近1年以内購入者は全体の3割弱。「(1年超)~3年以内」がボリュームゾーン。直近の購入場所は「携帯電話会社専門ショップ」が購入経験者の6割強、「家電量販店」が2割強。購入決定までの期間は「1日以内(検討し始めたその日)」「~1ヶ月」が各2割。
■携帯電話・スマートフォン購入時の事前情報収集源は「店頭の商品情報(POPなど)」「店員の説明」が上位2位で、購入決定までの検討期間が短い人で多い。何も決めずに買いに行った人・事前に情報収集していない人では「店員の説明」が他の層よりも多い。
■携帯電話・スマートフォン店頭購入者のうち、事前の情報収集者は6割弱。「事前に情報を集め、買う商品を決めてから買いに行った」「事前に情報を集め、だいたいの候補などをイメージしてから買いに行った」が各2割強。「事前に情報は集めずに買いに行った」は3割強、50代以上で多い
■携帯電話・スマートフォン購入決定に影響した情報源は「店頭の商品情報(POPなど)」「店員の説明」が上位2位。高年代層や、事前に情報は集めずに買いに行った人では「店員の説明」が最も多い。事前に情報を集め買う商品を決めてから買いに行った人では「メーカーや携帯電話会社の公式ホームページ」が最も多い
ブログの閲覧頻度/ブログを閲覧する機器・場所/閲覧するブログのジャンル/ブログで紹介された商品・サービスの直近1年以内の購入・利用経験/有料ブログ(課金型ブログ)の直近1年以内の閲覧経験/ブログ開設状況/ブログの更新頻度/開設しているブログのサービス名/あなたにとってブログとは(自由回答設問)
■ブログ閲覧者は6割弱。毎日閲覧者は2割強。閲覧者のうち「自宅でパソコンで」の閲覧は9割弱、「自宅でスマートフォンで」「外出先や移動中にスマートフォンで」は各1割強。
■ブログ閲覧者のうち、ブログで紹介された商品・サービスを「直近1年以内に購入・利用した」は1割強、購入経験者はブログ閲覧者の約4分の1。有料ブログ閲覧経験者はブログ閲覧者の4.2%
■ブログ開設者は1割強、経験者は3割弱。過去調査と比べ減少傾向。ブログ更新者のうち1日1回以上更新者は2割弱、月1回以下は2割強
■ブログ開設者のうち、「アメーバブログ」「FC2ブログ」でブログを開設している人が2~3割
損害保険の加入状況/加入損害保険の種類/火災保険を契約している保険会社/火災保険を契約している保険会社の満足度/地震保険を契約している保険会社/地震保険を契約している保険会社の満足度/加入したい損害保険/火災保険加入/継続したい保険会社/地震保険加入/継続したい保険会社/火災保険・地震保険の不満・不安(自由回答設問)
■損害保険加入者は7割弱。「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」「火災保険・家財への補償(家財保険)」などが上位。
■火災保険加入者は全体の5割強。「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」「全労済」「三井住友海上火災保険」「あいおいニッセイ同和損保」などが上位
■地震保険加入者は全体の2割強。「東京海上日動火災保険」「損保ジャパン」などが上位
■損害保険加入意向は4割弱。最もニーズが高いのは「地震保険」で2割弱。続いて「自動車保険・任意加入」「火災保険・建物への補償」「火災保険・家財への補償」などが各1割強
おまけ付き商品の購入状況/直近1年間に購入したおまけ付き商品のタイプ/直近1年間に購入したおまけ付き商品のカテゴリ/直近1年間におまけ付き商品を購入したきっかけ/直近1年間のおまけ付き商品の認知経路/直近1年間に購入したおまけ付き飲料/おまけ付き商品購入時の状況/購入したいと思うおまけ付き商品のおまけのタイプ/購入したいと思うおまけ付き商品のおまけの内容(自由回答設問)
■直近1年間のおまけ付き商品購入者は5割弱。購入商品は「ペットボトル飲料」がトップ、「お菓子、デザート、アイスなど」「アルコール類」「缶入り飲料(アルコール以外)」などが続く。「缶入り飲料(アルコール以外)」は男性が女性を約23ポイントと大きく上回る。飲料では「お茶系飲料」「コーヒー」が上位2位、「炭酸飲料」「ビール系飲料」「紅茶」などが続く
■購入したきっかけは「買おうと思った商品がたまたまおまけ付きだった」「おまけがついている方がついていないよりも得だと感じた」「自分が好きなキャラクター・ブランドのおまけだった」「おまけを見て欲しいと思った」の順で多い
■購入したいと思うおまけ付き商品のおまけのタイプは「実用的なもの」が最も多く、「好きなキャラクターやブランド」「集めたくなるもの」「品質の高いもの」などが続く
■「おまけがついていたので普段は買わない商品を買った」は全体の3割弱で、女性で多い。「商品そのものは欲しくなかったが、おまけのために買った」「おまけのシリーズを揃えるために、いつもより多く商品を買った」が各1割
ポイントサービスへの興味度/ポイントサービスを利用している店舗・施設/どのくらいポイントがたまったら使うか/ポイントを交換したことがあるポイントサービス/所有しているポイントカードの種類/利用しているポイントカードの枚数/持ち歩いている共通ポイントカード/最頻利用共通ポイントカード/最頻利用共通ポイントカードの満足点・不満点(自由回答設問)
■ポイントサービスを利用・所有している店舗・施設の上位は「家電量販店」「スーパーマーケット」「ドラッグストア」が上位3位。「コンビニエンスストア」「クレジットカード」「オンラインショップ」の順で続く
■ポイントサービス利用者のうち、ポイントを交換したことがある上位3位は「スーパーマーケット」「家電量販店」「ドラッグストア」。「コンビニエンスストア」は、所有・利用サービス(4位)に比べ下位(6位)
■ポイントカード所有者が利用しているポイントカードの枚数は「3~4枚」「5~7枚」がボリュームゾーン。ポイントを換算する金額は「501円~1000円」「1001円~1500円」がボリュームゾーン
■共通ポイントカード所有者は9割弱。持ち歩いている共通ポイントカードで最も多いのは「Tポイント」で全体の半数強。北海道・関東以外では2位「Pontaカード」、3位「WAON」
利用しているコンビニエンスストア/コンビニエンスストア利用頻度/コンビニエンスストアで購入する生鮮食品/コンビニエンスストアでの生鮮食品購入頻度/生鮮食品を購入するコンビニエンスストア/コンビニエンスストアで生鮮食品を購入する場面/コンビニエンスストアでの生鮮食品購入時の重視点/コンビニエンスストアでの生鮮食品購入意向/コンビニエンスストアでの生鮮食品購入意向の理由(自由回答設問)
■コンビニエンスストア利用者のうちコンビニでの生鮮食品を購入者は3割。女性高年代層で多い。「月に1回未満」「月に2~3回」がボリュームゾーン。週1回以上購入者は全体の約4分の1。コンビニエンスストアでの生鮮食品購入意向ありが1割強、なしが約半数
■購入する生鮮食品は「牛乳」が最も多く、「カット野菜」「卵」「くだもの」「葉物野菜(キャベツ・レタスなど)」などが続く
■生鮮食品を購入するコンビニエンスストアは、全体では「セブン‐イレブン」「ローソン」「ローソンストア100」「ファミリーマート」が上位。北海道では「セイコーマート」、東北、北陸、近畿、四国では「ローソン」が1位。中部では「サークルK」も多い
■コンビニエンスストアで生鮮食品を購入する場面は「スーパーなどで買い忘れたとき」が最も多く、「近くの店舗で買いたいとき」「コンビニで他のものを購入するついでに」「少量だけ買いたいとき」の順。重視点は「価格、値ごろ感」に続いて「品質」「製造年月日、賞味・消費期限」「鮮度」「安全性」が多い
利用している文房具/文房具への関心度/自分用に購入する文房具/文房具購入場所/文房具購入時の重視点/文房具に関する情報入手先/メモの取り方・保存方法/デジタル文具の使用状況/お気に入りの文房具(自由回答設問)
■文房具関心層は約半数。女性の方が関心層が多い
■自分用に購入する文房具は「ボールペン」「シャープペンシル」「消しゴム」「ノート」「セロハンテープ」「手帳」「のり」など。「100円ショップ」で買う人が文具購入者の5割強、「雑貨店」「ホームセンター」「スーパー」文房具専門大型店」が各3~4割。
■文房具購入時の重視点上位3位は「価格」「機能性」「使いやすさ」
■メモの取り方は「紙にメモ・保存」が8割強。「デジタルツールにメモ・保存」が3割、「紙にメモしデジタルツールに保存」が1割強。「電子メモ帳、デジタルメモ、電子ノート」「スマホノート」「ラベルライター」利用者は各5~6%
分譲マンション購入時期/マンション購入時の重視点/マンション購入時の情報源/マンションブランドの認知/住んでみたいマンションブランド/一戸建て/マンション居住意向/一戸建て/マンション居住意向理由/住んでみたいマンションブランドの選定理由(自由回答設問)
■マンション購入経験者・意向者の重視点は「最寄駅からの距離」「生活環境の利便性」「日当たり・採光」「間取り」など。東北では「耐震性」の比率が高い
■マンション購入経験・意向者の情報源は「住宅情報サイト、比較サイト」「展示場・モデルルーム」が上位2位、以下「マンション販売会社のサイト」「新聞の折込広告」「住宅専門誌」が続く
■「一戸建てに住みたい」が6割。理由は「庭を造ることができる」「駐車場代がかからない」「管理組合などのわずらわしさがない」が上位3位
■マンションに住みたい理由は「セキュリティが充実している」「設備のメンテナンス・清掃などの負担が少ない」が上位2位、「機密性、断熱性が高い」「設備が充実」「耐震性が高い」なども多い
だしを使う料理の頻度/料理に使うだしの種類/料理に最もよく使うだしの種類/市販のだしの素・だしつゆの使用タイプ/市販のだしの素・だしつゆの使用種類/市販のだしの素・だしつゆを使う理由/市販のだしの素・だしつゆ選定時の重視点/市販のだしの素・だしつゆ使用場面(自由回答設問)
■だしを使う料理をする人は全体の8割弱、男性6割、女性9割強。頻度は「ほとんど毎日」「週に3~4回」がでボリュームゾーン
■だしを使う料理を作る人のうち、「市販のだしの素・だしつゆ」を使う人は9割弱、「だし入りの調味料」は4割弱、「自分で昆布、かつお節、煮干などの素材からとる」は3割弱
■市販のだしを使う人のうち顆粒使用者が7割弱、粉末、液状が各4割弱。市販のだしの種類は「かつおだし」が8割強でトップ、「昆布だし」「めんつゆ」の順で多い
■市販のだしの素・だしつゆを使う理由は「自分でだしをとるより手順が簡単」「自分でだしをとるより時間がかからない」が上位2位、「失敗がない」「いろいろな料理に使える」が続く。重視点は「味」「価格」に次いで、「だしの種類」「タイプ」「容量、サイズ」「原材料」などが上位
麺類を食べる頻度/麺類を食べるシーン/麺類を食べる理由/最もよく食べる麺類/最もよく食べる麺類のタイプ/最もよく食べる麺類の材料・商品購入時の重視点/自宅でよく食べる麺類/外食でよく食べる麺類/好きな麺類の食べ方やアレンジメニュー(自由回答設問)
■麺類を「週に2~4回」食べる人が4割、週に1回以上が8割弱。昼食に食べる人が多い。最もよく食べる麺類は「ラーメン・中華麺」「うどん」「スパゲッティ」が上位3位。
■麺類を食べる理由は「麺類が好き」の他、「調理が簡単」「早く準備ができる」「食べやすい」「好きなメニューがある」「安く済ませられる」などが上位
■自宅でよく食べる麺類は「うどん」「ラーメン・中華麺」「スパゲッティ」が上位3位。外食では「ラーメン・中華麺」が1位、「うどん」「スパゲッティ」「そば」が続く
■最もよく食べる麺類のタイプは、ラーメン・中華麺主利用者では「インスタント麺」、うどん主利用者、スパゲッティ主利用者、そうめん主利用者などでは「市販の生麺や乾麺、冷凍麺などを購入し、具やつゆ・スープ、ソースなどは手作り」、やきそば主利用者などでは「市販の麺とつゆ・スープやソースを購入し、具を追加して調理」が1位
朝食の頻度/朝食に食べるもの/朝食の準備方法/朝食にかける時間/朝食のメニュー決定時の重視点/朝食に関する行動/朝食しっかり食べる派/軽めに済ませる派/朝食を食べない理由/朝食のメニューの決め方・こだわり、タイミング(自由回答設問)
■朝食を食べる人は9割弱、「毎日食べている」は全体の7割強、20代では5割強。男性20代では「ほとんど食べない」が2割。朝食にかける時間は「6~10分以内」「11~15分以内」がボリュームゾーン
■「家で調理・準備したもの」を食べる人が朝食を食べる人の8割強。若年層ではスーパーやコンビニのできあいのものを食べる人が多い。「パン類」は7割強、「ご飯類」は5割強、「コーヒー、コーヒー系飲料」「ヨーグルト」は各4割前後。「卵や卵料理」「果物、フルーツ」「味噌汁」なども上位。朝食をしっかり食べる派は半数強。
■朝食のメニュー決定時には、食べる・作るのに時間がかからないことを重視する人が多い。「栄養バランスがよい」「とにかく何かお腹に入れる」「自分が好きなもの・食べたいもの」なども重視点の上位
■朝食を食べる頻度が週に4日以下の人について、朝食を食べない理由をみると「おなかがすかない、食欲がない」「時間がない」「食べる習慣がない」が各3割弱で上位3位
購入しているお惣菜の種類/お惣菜の購入頻度/お惣菜の購入場所/お惣菜購入時の重視点/市販の惣菜を利用する場面/おかずの惣菜類を食べる場面/おかずの惣菜類は主菜/副菜のどちらか/おすすめのお惣菜(自由回答設問)
■惣菜類購入者は9割弱、週1回以上購入者は約半数。「週に1回程度」「月に1~2回」がボリュームゾーン。購入しているお惣菜の種類は「おにぎり」「弁当類)」「調理パン」「揚げ物」などが上位
■購入時の重視点は「価格」に次いで「味付け・調味料」「賞味期限・消費期限」「食材の種類」「見栄え」「値引きされていること」「調理した日時」の順で多い。惣菜類購入場所は1位「スーパー」、2位「コンビニエンスストア」
■市販の惣菜利用場面は「作るのが面倒なとき」「すぐに食べたいとき」が上位2位。「準備をする時間がないとき」「食事を簡単に済ませたいとき」「おいしそうなものが売っていたとき」が続く。「作るのが面倒なとき」「準備をする時間がないとき」は女性男性を約23~24ポイント上回る
■おかずの惣菜類を食べる場面は、「平日:夕食」「休日:夕食」「平日:昼食」「休日:昼食」の順で多い。夕食の場合は副菜、昼食の場合は主菜として食べる人が多い傾向。
入浴の仕方/入浴する時間帯/入浴前後に飲み物を飲むか/お風呂あがりに飲む物/お風呂あがりに最もよく飲む物/お風呂あがりに飲む物は温かいか・冷たいか/お風呂あがりに飲む物を選ぶときの重視点/お風呂あがりに飲む物に期待すること/お風呂あがりに最もよく飲む物の飲み方など(自由回答設問)
■お風呂に入る前・入っているとき・入った後のいずれかに飲み物を飲む人は全体の8割弱。お風呂あがりに飲む人は全体の8割弱、「入る前」は1割強
■お風呂あがりに飲むものは「水、ミネラルウォーター」「麦茶、ウーロン茶」「緑茶、ほうじ茶、玄米茶」が上位3位。以下「ビール、発泡酒、新ジャンルビール」「炭酸飲料」が続く。「ビール、発泡酒、新ジャンルビール」は男女差が17ポイントあり、男性50代以上では第2位
■お風呂あがりに飲み物を飲む人の重視点は「味」「飲みなれている」「冷たい」が上位3位。お風呂あがりに飲む物が「冷たいものが多い」のは飲用者の7割強、「夏場は冷たいもの、冬場は温かいものが多い」は1割強
■お風呂あがりに飲む物に期待することは「水分補給」がトップ。以下「すっきりする」「ごくごく飲める」「清涼感」などが続く。「水分補給」は女性が男性を約13ポイント上回る
野菜ジュース飲用頻度/野菜ジュース飲用シーン/直近1年以内に飲んだ野菜ジュース/直近1年以内に最もよく飲んだ野菜ジュース/野菜ジュースを飲むときに一緒に食べるもの/野菜ジュース購入時の重視点/野菜ジュース購入理由/市販の野菜ジュースに対する不満(自由回答設問)
■野菜ジュース飲用者は5割強、週1回以上飲用者は3割弱。直近1年以内飲用銘柄は「1日分の野菜シリーズ」「カゴメ野菜ジュース・トマトジュース」「野菜生活100シリーズ」などが上位
■野菜ジュースを飲むのは「朝食時」が最も多く「昼食時」「のどが渇いたとき」などが続く。野菜ジュースと一緒に食べるものは「パン類」が多い
■野菜ジュース購入理由で最も多いのは「野菜不足を補うため」で、「おいしい」「手軽に栄養素を摂取できる」「なんとなく体によさそう」「一度に多種類の野菜・果物が摂取できる(効率がよい)」がなどが続く
■野菜ジュース購入時の重視点は「味」「飲みやすさ」「価格」が上位3位、以下「原材料」「成分、添加物」などが続く
乳酸菌入り飲料の飲用頻度/乳酸菌入り飲料の飲用シーン/直近1年以内に飲んだ乳酸菌入り飲料/直近1年以内に最もよく飲んだ乳酸菌入り飲料/乳酸菌入り飲料を飲む理由/乳酸菌入り飲料選定時の重視点/乳酸菌入り飲料に期待する機能・効果/乳酸菌入り飲料の飲用による効果・変化(自由回答設問)
■乳酸菌入り飲料飲用者は8割強、週1回以上飲用者は3割弱。乳酸菌飲料の飲用シーンは「朝食時」が最も多く、「おやつの時」「くつろいでいる時」が続く
■乳酸菌飲料の重視点は「価格」「味(フレーバー)」「飲みやすさ」が上位3位。主飲用銘柄別ではBF-1、明治ヨーグルト R‐1ドリンクタイプ、明治プロビオヨーグルトLG21ドリンクタイプ、植物性乳酸菌ラブレ、ミルミル/ミルミルS主飲用者などでは「機能・効果」重視者が最も多い
■乳酸菌入り飲料を飲む理由は、「おいしい」に続いて「おなかの調子を整えるため」「なんとなく体によさそう」「健康維持」などが多い。明治ヨーグルト R‐1ドリンクタイプ主飲用者では「病気の予防・免疫力増強」が1位
■乳酸菌飲料に期待する機能・効果は「腸内の環境を改善する」が最も多く、以下「便秘を防ぐ・便通をよくする」「体の免疫力増強」などが続く
投票に行く頻度/投票に行かない理由/投票する政党・候補者決定時の参考情報源/ネット投票に対する賛否/ネット投票が実現した場合の投票率の変化/ネット投票実現時の投票手段の意向/ネット投票実現による不安・懸念事項/選挙に関してインターネットで利用したい情報・サービス/投票率が上がる/下がると思う理由(自由回答設問)
■「選挙のときはほぼ毎回投票する」が6割、「毎回ではないが行くことが多い」が2割。投票に行かない理由は「投票したい候補者がいない」が最も多く「どの政党・政治家でも同じ」「だれに投票したらいいかわからない」「投票に行くのが面倒、時間がない」「自分の一票で政治(生活)が変わるとは思えない」「政治に関心がない」などが続く
■投票する政党・候補者決定時の参考情報源は「テレビ番組・CM」「新聞記事・広告」が上位2位、以下「選挙ポスター、街頭ポスター」「テレビやラジオの政見放送」「ポストに投函されるチラシ」などの順で続く
■インターネットで投票ができることに賛成の人は6割強(約3分の2)で、男性の方が多い。反対する人は1割弱。「投票率は上がる」は7割弱、「あまり変わらない」が2割強、「投票率は下がる」は1.0%。
■ネット投票が実現した場合、「インターネットで投票」が6割強、「投票所に出向いて投票」が3割強。不安・懸念事項は「なりすまし、代理投票や二重投票」「セキュリティ面で不安」「本人認証の方法」の順で多い
昨年1年間にギフトを贈った経験/昨年1年間にギフトを贈った機会/昨年1年間にギフトを贈った相手/ギフト選択時の重視点/昨年1年間のギフト選定時の参考情報/昨年1年間に贈ったギフトの購入場所/昨年1年間に最もよく利用したギフトの購入場所/ギフトについての考え方/昨年1年間に最もよく利用したギフトの購入場所の理由(自由回答設問)
■昨年1年間で何らかの贈り物をした人は7割強で2010年調査時よりも減少。女性や高年代層で多い。贈った機会は「誕生日」がトップで、「お中元・お歳暮」「母の日」「手土産・ご挨拶」「父の日」「バレンタインデー」「クリスマス」の順で続く。
■昨年1年間にギフトを贈った相手は「自分の親」が最も多く、「友人・知人」「義理の親」「配偶者(夫・妻)」「その他の親族」「子ども」などが続く。「自分の親」「友人・知人」「義理の親」「子ども」は女性で多い
■ギフト選択時の重視点は「相手の好みにあうか」の他、「贈り物の内容が状況にふさわしいか」「もらった人が喜ぶか」「価格が高すぎたり安すぎたりしないか」が上位
■ギフトの購入場所は「オンラインショップ」「デパートの店頭」が上位2位。「ショッピングセンター・モール」は女性若年層で多い。ギフト選定時の参考情報の上位は「店頭の商品」の他、「贈る相手の希望」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「家族・友人・知人の意見」など
健康についての関心度/健康に関する情報入手先/健康に関する情報発信手段/健康に関する情報源として信頼できるもの/健康に関する情報源として信頼できないもの/健康に関する情報の信頼度判断基準/健康に関する情報に惑わされた・失敗経験(自由回答設問)
■健康に関する情報入手先は「テレビ番組・CM」が最も多く、「新聞」「家族や友人、知人」「病院、薬局・ドラッグストア」「一般雑誌」「健康に関する情報サイトやブログ」などが続く。健康に関して情報発信をしたことがある人は3割、「家族や友人・知人と話題にする」が2割強、「ブログやホームページに投稿・コメントする」が5.4%
■健康に関する情報源として信頼できるものは「テレビ番組・CM」の他、「病院、薬局・ドラッグストア」「新聞」「病院や医者、薬局のホームページやブログ」「健康に関する専門誌」「家族や友人、知人」などが多い
■健康に関する情報源として信頼できないものは「折り込み広告、ダイレクトメール」「テレビ番組・CM」「ブログ、SNS、Twitter」「フリーペーパー、広報誌、パンフレット」「インターネットの広告」などが上位
■健康に関する情報の信頼度判断基準は、情報発信元が明確である」「情報発信元が信頼できる」「良い点だけでなく悪い点にも言及している」などが上位
解熱鎮痛剤の利用頻度/解熱鎮痛剤の認知銘柄/利用している解熱鎮痛剤/主利用解熱鎮痛剤/主利用解熱鎮痛剤の継続利用意向/解熱鎮痛剤選定時の重視点/解熱鎮痛剤購入場所/主利用解熱鎮痛剤の利用理由(自由回答設問)
■解熱鎮痛剤利用者は7割弱、月1回以上利用者が2割強。購入場所は「(独立したチェーン店舗の)ドラッグストア」が最も多く、「(スーパーなどの店舗に併設された)薬局・薬店、ドラッグストア」が続く
■「バファリン」「EVE」「ノーシン」「セデス」の上位4銘柄の認知率はいずれも7~8割。「ロキソニンS」は6割弱で、2011年調査時より増加
■市販の解熱鎮痛剤利用者は6割。「バファリン」「EVE」が上位2位。過去調査に比べ「バファリン」は減少、「ロキソニンS」は増加。利用継続意向はリングル主利用者、ロキソニンS主利用者、ナロン主利用者などが高い
■解熱鎮痛剤選定時の重視点は「効能・効果」「価格」に続き、「飲みやすさ」「いつも購入している」「成分」「メーカー」「形状」が続く
利用している携帯電話・スマートフォンの種類/無料通話・チャットのサービス・アプリ利用状況/無料通話・チャットを利用する端末/スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービス/スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービスの利用頻度/スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービスの利用理由/スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービスの利用機能/無料通話・チャットアプリのメール・チャット機能を使う場面/スマートフォンでの、無料通話・チャット利用意向/スマートフォンでの、無料通話・チャット利用意向の理由(自由回答設問)
■無料通話・チャットのサービス・アプリ利用者は全体の3割弱、10・20代では5~6割。「LINE」は全体の2割弱、男性10代と女性10・20代では4~5割、50代以上では1割以下。「スカイプ」は全体の1割強
■スマートフォンから最もよく使う無料通話・チャットアプリ・サービスの利用理由は「音声通話が無料」の他、「使い方が簡単」「複数の人とチャット(トーク)ができる」「家族や友人・知人の勧め」「メッセージの既読がわかる」「スタンプが充実している」などが上位
■主利用無料通話・チャットを1日1回以上使う人は利用者の4割強。LINE主利用者の半数弱。メール・チャット機能を使う場面は「友達とやりとりする」「短い文章」「それほど重要でない用件」「軽い感じでやりとりしたい」の順で多い。
■スマートフォンでの無料通話・チャット利用意向は全体の3割強。年代差が大きく、男性10代や女性10・20代では6割前後だが、50代以上では2割。スマートフォン利用者で利用意向が高い
通信販売利用経験/1年以内に利用した通信販売の手段/直近1年間にパソコンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間に、パソコンのオンラインショッピングで購入したことがあるショッピングサイト/直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング利用頻度/直近1年間に携帯電話・スマートフォンのオンラインショッピングで購入したもの/直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング利用頻度/ショッピングサイト利用時の重視点/オンラインショッピングで購入したいもの(自由回答設問)
■通販利用経験者(93.7%)の、直近1年以内での通販の手段は「パソコン」が95.8%、「スマートフォン」は1割強で、2012年調査時より増加。「カタログ」「携帯電話」は各1割前後で、2011年・2012年調査より減少傾向。
■直近1年間のパソコンでのオンラインショッピング経験者は全体の89.7%。そのうち年間10回以上利用者は半数弱。購入商品は「食料品、飲料、アルコール」「衣料品」「書籍・雑誌」などが上位。過去調査に比べ「書籍・雑誌」はやや減少傾向
■直近1年間の携帯電話・スマートフォンでのオンラインショッピング経験者は全体の1割強。そのうち年間10回以上利用者は2割弱。購入商品は「衣料品」「食料品、飲料、アルコール」「書籍・雑誌」が上位3位
■ショッピングサイト利用時の重視点は「送料が安い・無料」「商品価格」「豊富な品揃え」が上位3位。パソコンでのオンラインショッピング購入サイトの上位は「楽天市場」「amazon」「Yahoo!ショッピング」など。「amazon」は過去調査より増加傾向
中古品の売買経験/売却経験のある中古品のジャンル/中古品売却理由/中古品売却方法/中古品売却時に利用した買取サービス/中古品売却時の最頻利用買取サービス/中古品売却時に最もよく利用した買取サービスの認知経路/中古品売却時に最もよく利用した買取サービスの利用理由/中古品買取サービスを利用して売りたいもの/宅配買取サービス利用する場合の要望(自由回答設問)
■中古品購入経験者・売却経験者は各7割弱。購入経験者は2009年調査時に比べ減少。売ったことがあるジャンルは「書籍、コミック、雑誌」「CD、レコード」「ゲームソフト」「DVD、ビデオ、LD、Blu‐ray」などのコンテンツや「ブランド物以外の衣類」が上位
■衣類・衣類小物、貴金属類、美術品などの中古品の売却理由は「使わなくなった」「捨てるよりは少しでもお金になった方がよい」「部屋を整理したかった」が上位3位。以下、「まだ使えるのでもったいない」「趣味・嗜好に合わなくなった」「欲しいと思う人に使ってもらいたい」が続く
■衣類・衣類小物、貴金属類、美術品などの中古品売却経験者のうち、買取サービス店で売却した人は9割弱。店頭持ち込みが売却経験者の8割強にのぼる。「インターネットオークション」は3割弱、「フリーマーケット」は1割強
■最もよく利用した中古品買取サービスの認知経路は、「実際の店舗を見て」が最も多く、「折込チラシ、ダイレクトメール」「友人・知人・家族からの情報」が続く。利用理由は「店舗が身近にある」が最も多い
直近1年間のプレゼント・キャンペーンへの応募頻度/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービス/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの景品・賞品/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの応募方法/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの応募条件/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンの応募時の行動/直近1年間に応募したプレゼント・キャンペーンに関する情報入手先/プレゼント・キャンペーンに応募したいと思う条件/プレゼントの当選確率を上げるために行っていること(自由回答設問)
■直近1年間のプレゼント・キャンペーン応募者は6割弱で2012年調査時より減少。「パソコンのWebサイト、Facebook、Twitterなどから応募」「郵送」が上位2位。「応募のために、購入する量や利用回数が増えた」は応募者の3割弱
■応募したプレゼント・キャンペーンの対象商品・サービスは「食料品」「飲料(お酒以外)」「お酒」などが上位。景品は「現金・金券、図書カードなど」「食料品」「お酒」「飲料(お酒以外)」などが上位
■応募したプレゼント・キャンペーンの応募条件は「対象商品についているシールやバーコードなどを集めて応募」「条件はない」に続き「クイズやアンケートに答える」が多い
■応募したプレゼント・キャンペーンの関連情報入手先は「商品についていた案内」「店頭の告知物」「メールマガジン」などが上位3位
コンビニエンスストア利用頻度/コンビニエンスストアの店頭サービスの認知/コンビニエンスストアの店頭サービスの利用経験/コンビニエンスストアの店頭サービス利用時のタイプ/コンビニエンスストアの店頭サービスのうち、ないと困るもの/コンビニエンスストアの店頭サービスが充実していると思うコンビニエンスストア/コンビニエンスストアの店頭サービスへの期待(自由回答設問)
■コンビニサービスの認知率上位は「ATM」「公共料金・国民年金や税金・その他支払い」「ゆうパック・宅配便の取り扱い」「切手・はがき・印紙」「コピー・ファックスサービス」「映画・コンサート、スポーツなどのチケット購入」など
■コンビニサービスの利用経験の上位は「公共料金・国民年金や税金・その他支払い」「ATM」「切手・はがき・印紙」「コピー・ファックスサービス」「ゆうパック・宅配便の取り扱い」などで、コンビニ利用者の5~6割
■コンビニエンスストアにないと困るサービスは、「ATM」「公共料金・国民年金や税金・その他支払い」がトップ2。「コピー・ファックスサービス」「ゆうパック・宅配便の取り扱い」「切手・はがき・印紙」などが続く
■コンビニ利用者のうち「主に買い物を目的に店舗へ行き、ついでにサービスも利用することが多い」が3割。男性や、女性若年層では「主に買い物を目的に店舗へ行き、ついでにサービスも利用することが多い」が多い
美容家電利用状況/利用している美容家電/美容家電に期待する効果/美容家電の家族との共用/美容家電購入場所/美容家電購入時の参考情報/購入したい美容家電/美容家電購入時の重視点/気になる美容家電(自由回答設問)
■美容家電利用者は全体の4割弱、男性の2割弱、女性の半数強。「イオンドライヤー、ヘアアイロン」が利用者の8割、「電気シェーバー(うぶ毛・眉毛用)」「電気シェーバー(ムダ毛処理用)」「美顔器」「脱毛・除毛器」「ゲルマニウムローラー」が各1~2割
■美容家電利用者のうち、「共用していない(自分だけで使っている)」は女性6割弱、男性4割弱。男性30代以上は「配偶者」、女性40代以上は「自分の娘」、若年層では「母親」や兄弟と共用している人が多い
■美容家電購入場所は「家電量販店の店頭」が最も多く、「インターネットショップ」が続く。美容家電購入時の参考情報は「店頭で実物をみて」が半数弱、「テレビ番組・CM」「商品比較サイト」「オンラインショップの商品情報、口コミレビュー」「店頭の情報」などが続く
■今後購入したい美容家電がある人は男性の2割強、女性の6割弱。「イオンドライヤー、ヘアアイロン」の他、女性は「美顔器」「顔用加湿器」、男性は「頭皮エステ」「フットバス、足浴器」などが上位。購入意向者の重視点上位は「価格」「メーカー・ブランド」「性能・パワー」など
タブレット端末所有状況・主利用端末/タブレット端末からインターネットへの接続方法/タブレット端末利用シーン・場所/タブレット端末で使用している機能・サービス/主利用タブレット端末の満足度/タブレット端末以外に利用している端末/タブレット端末利用意向/タブレット端末選定時の重視点/タブレット端末利用意向の理由(自由回答設問)
■タブレット端末利用率は1割強で2012年調査時より増加。「iPad、iPad2、iPadmini」が6.3%、「Nexus」が1.2%。「Wi‐Fi」でネット接続している人がタブレット端末利用者の7割弱で、2012年調査より増加
■タブレット端末利用シーン・場所は「自宅でひとりでくつろぎながら」がトップ、「自宅で、家族と過ごすときに」「時間つぶし」「自宅のベッドや布団」が続く
■タブレット端末で使用している機能・サービスは「ウェブサイトの利用」「メール」の他、「動画の視聴」「地図・GPS」「写真・画像の閲覧」「ゲーム」「ブログ、Facebook、mixi、Twitterなどのソーシャルメディア」などが続く
■タブレット端末利用意向者は4割弱で2012年調査時より若干増加。タブレット端末利用者では7割以上、方非所有者では3割弱。利用意向者の重視点は「価格」の他「操作性」「バッテリーの持ち時間」「画質」「軽さ」などが上位