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3892 件(2191〜2220件表示)
  • お餅(第1回)

    調査時期:
    2013年01月
    設問項目:

    お餅の嗜好度/お餅を食べる時期/お餅の食べ方・調理方法/お餅をやわらかくする方法/お正月のお餅の準備時期/お餅の購入場所/お餅購入時の重視点/お正月の鏡餅の実施状況/市販のお餅に関する不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■お餅が好きな人は8割弱。お餅を「主にお正月に食べる」は6割強、「季節を問わず、普段から食べる」は2割強。鏡餅を飾る人は6割弱
    ■お餅の食べ方・調理方法は「お雑煮」の他、「磯辺焼き」「おしるこ・ぜんざい」「しょうゆをつける」「砂糖しょうゆをつける」「あべかわ餅」などが上位。「磯辺焼き」は東北、関東、中部、「砂糖しょうゆをつける」は北海道、中国、九州、「あんこをつける」は東北、北陸、「納豆餅」は東北などで多い
    ■お餅購入者は7割強で主に「スーパー」で購入。「実家・親類などからもらう(買わない)」も3割弱
    ■お餅購入時の重視点の1位は「価格」。次いで「味」「1個ずつ包装されている」「お餅の形」「容量、販売単位」などが続く

  • レンジアップ商品(第3回)

    調査時期:
    2013年01月
    設問項目:

    食べたことがある電子レンジ加熱食品の種類/食べたことがある容器入りレンジアップ商品の種類/直近1年間に食べたことがある容器入りレンジアップ商品/パックご飯以外の容器入りレンジアップ商品を食べる頻度/パックご飯以外の容器入りレンジアップ商品を食べるシーン/パックご飯以外の容器入りレンジアップ商品の購入理由/パックご飯以外の容器入りレンジアップ商品購入時の重視点/容器入りレンジアップ商品を食べる頻度の今後の増減/容器入りレンジアップ商品に関する不満(自由回答設問)

    結果概要:

    ■電子レンジで加熱調理するレトルト食品利用経験者は全体の7割強、容器入りレンジアップ商品利用経験者は6割。「袋状のパウチパックを電子レンジであたためて、ごはんやパスタなどにかけて食べるタイプ」は5割近い
    ■食べたことがある容器入りレンジアップ商品の種類は「パックご飯:白米」の他、「パスタ・スパゲッティ」「カレーライス・ドライカレー」「ピラフ」「パックご飯:赤飯」「チャーハン」などが多い。カップヌードルごはん」を直近1年間に食べた人は2割
    ■パックご飯以外の、容器入りレンジアップ商品を直近1年間に食べる頻度は「月に1~2回」「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン。「昼食」に食べる人が最も多く、「夕食」「間食・おやつ」「夜食」の順で続く
    ■パックご飯以外の容器入りレンジアップ商品の購入理由は「保存食として常備できる」「短時間で準備できる」「手順が簡単」「長期保存できる」「食事を簡単に済ませたいときに便利」などが上位。重視点の上位は「味」「価格」の他、「容量、サイズ」「手順が簡単」「賞味期限・消費期限」

  • お米(第2回)

    調査時期:
    2013年01月
    設問項目:

    ご飯を食べる頻度/自宅でのご飯の炊飯状況/残ったご飯の保存方法/自宅で食べるご飯のタイプ/自宅で食べるお米の品種・ブランド/自宅でのお米の保存方法/お米の購入場所/お米購入時の重視点/お米に関するこだわり(自由回答設問)

    結果概要:

    ■お米を「毎日・1日2回」食べる人は5割弱、「毎日・1日1回」が3割弱。「お米(無洗米以外)を研いで炊く」が9割弱、無洗米が2割弱
    ■自宅では米びつに入れて保存する人が最も多く、「購入した袋のまま常温で保存」「密閉容器に入れ常温で保存」が続く。残ったご飯は「冷凍して保存、温めて食べる」が最も多く、「冷蔵して保存、温めて食べる」が続く
    ■自宅で食べるお米の品種・ブランドは「こしひかり(新潟県以外)」「あきたこまち」がトップ2、「ひとめぼれ」「こしひかり(新潟県:魚沼以外)」「こしひかり(新潟県:魚沼)」などが続く。地域により傾向は異なる
    ■購入場所は「スーパーの店頭」が最も多く、「生産者から直接購入」「生協、ネットスーパーなどの食材配達サービス」「インターネットショップ(ネットスーパー以外)」などが続く。購入時の重視点は「価格」に続き、「味」「国産米かどうか」「産地」が続く

  • ノンアルコールビール(第3回)

    調査時期:
    2013年01月
    設問項目:

    ノンアルコールビール飲用頻度/直近1年以内に飲んだノンアルコールビール/直近1年以内に最もよく飲んだノンアルコールビール/ノンアルコールビール選定時の重視点/ノンアルコールビール飲用シーン/ノンアルコールビール購入者/ノンアルコールビール購入場所/ノンアルコールビール飲用意向/ノンアルコールビールを飲みたい理由/飲みたくない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ノンアルコールビール飲用者は3割強、「月に1回未満」が全体の2割弱。直近1年間の飲用銘柄は「キリンフリー」が最も多く、「オールフリー」「ドライゼロ」が続く。今後の飲用意向は2割強
    ■ノンアルコールビール選定時の重視点は「味」に続き、「価格」「ビールに近い」「のどごし」が多い
    ■ノンアルコールビール飲用場面は「夕食時」「車を運転するとき」「お風呂あがり」の順で多い
    ■ノンアルコールビールを自分で購入する人のうち「スーパーマーケット」で買う人が8割強、「コンビニエンスストア」が3割弱

  • 2012年ヒット番付(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    2012年がよい1年だったか/2012年を漢字一文字で表すと/2012年で最も印象に残った出来事/2012年で最も流行したと思う言葉/2012年で最も印象に残った有名人/2012年で最もヒットしたと思う商品・サービス/2013年にヒットすると思う商品・サービス

    結果概要:

    ■2012年を表す漢字の上位は「忍」「苦」「耐」「忙」など、ネガティブな意味合いのものが上位。2011年に比べるとポジティブな意味合いの漢字も多い
    ■2012年に最も印象に残った出来事は「ロンドンオリンピック」が最も多い。「衆議院解散・選挙」「韓国・中国との領土問題」「野田政権・民主党政権崩壊」なども上位に
    ■2012年に最も流行したと思う言葉は「ワイルドだぜぇ/ワイルドだろ~」「○○だぜぇ」などがトップ。最も印象に残った有名人も「スギちゃん」が1位。「野田佳彦(総理)」「橋下徹」「石原慎太郎」などの政治家や、「吉田沙保里(レスリング)」「内村航平(体操選手)」などのオリンピック関連などが上位
    ■2012年に最もヒットした/来年ヒットすると思う商品・サービスのいずれも2011年に続き「スマートフォン」がトップ。「タブレット端末」「iPad」「iPhone」なも上位にランクイン

  • 災害への備え・対策(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    災害に対する備えの程度/被害にあったり危険を感じたことがある災害/災害の備え・対策として行っていること/災害の備え・対策のために行っていることを始めたきっかけ/災害に備えて準備しているもの/「減災」の認知度合い/減災の取り組みで実施したいこと/「減災」と聞いて思い浮かべること(自由回答設問)/普段の生活の中で、防災・減災対策として行っていること・心がけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■災害に対して備えている人は3割弱、備えていない人が半数強。東北や関東や中部で多い。災害の備え・対策は「非常用の食糧・飲料水、衣類などの備蓄」「靴、懐中電灯などを、いつでも使えるように準備」「家具などの転倒・落下防止対策」「非常時に持ち出すもの、防災用品の準備」などが上位。
    ■災害の備え・対策を始めたきっかけは「東日本大震災」が最も多く「テレビ・ラジオ番組をみて」「災害の被害を受けた地域・人々を見聞きした」「自分や家族などが、実際に災害の被害にあった」などが上位
    ■災害に備えて準備しているものは「懐中電灯」の他、「飲料水」「非常食・保存食」「電池」「LEDライト」「ランタン、ろうそく」などが続く。東北をはじめ、東日本の方が準備をしている人が多い傾向
    ■「減災」の「内容を詳しく知っている」は約5%、「言葉を聞いたことがある程度」は3割強。「日ごろからの備え」を実施したいという人が半数強

  • 地域活動(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    近所の人との付き合いの状況/地域活動の参加状況/参加している地域活動/地域活動参加のきっかけ/地域活動の参加頻度/地域活動参加理由/地域活動不参加理由/地域活動参加意向/参加したい地域活動とその理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■地域活動現在参加者は3割弱。未経験者は全体の半数強、20代では7割超。参加活動は「町内会、自治会活動」がトップ、「清掃、美化活動」「地域のイベント等への参加」「廃品回収、リサイクル活動など」の順で多い
    ■地域活動参加のきっかけは「町内会の回覧板・掲示板」が最も多く、「近所の人・友人・知人のすすめ」「学校、職場での案内」が続く。
    ■参加理由は「近隣とのコミュニケーションをとりたい」「地域活動に参加するのは義務だと思う」や、「相互扶助の立場から」「子どものため」など。不参加理由は「時間がない」「地域活動に興味がない」「面倒」など
    ■地域活動参加頻度は「月1~2回」「2~3ヶ月に1回」が各3割でボリュームゾーン。地域活動参加意向、不参加意向は各3割強と、ほぼ同程度です。

  • 肌の乾燥対策(第2回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    肌の乾燥度合い/肌の乾燥を感じる部位/肌の乾燥対策で実施していること/肌の乾燥対策の効果の程度/乾燥対策として使っているスキンケア用品/乾燥対策としてスキンケア用品を使っている理由/乾燥対策として取り入れたいこと・続けたいこと/おすすめの肌の乾燥対策(自由回答設問)

    結果概要:

    ■乾燥肌の自覚がある人は全体の4分の3。「1年を通じて乾燥肌の自覚がある」が2割弱。乾燥を感じるのは「口まわり」「くちびる」「脚」「手」「かかと」など
    ■肌の乾燥を感じる人で、何らかの対策を行っている人は9割弱。男性は「特に対策は行っていない」が2割。「スキンケア用品の使用」の他、「肌の乾燥に効果のある化粧品の使用」「入浴剤の使用」「水分をとる」「睡眠を十分とる」などを実施
    ■乾燥対策として使っているスキンケア用品は「ハンドクリーム」「リップクリーム」「化粧水・ローション」が上位3位。使用理由は「効能・効果」の他、「手軽に使える」「価格の適正さ」「肌との相性」「品質・成分」など
    ■肌の乾燥対策として取り入れたいものは「スキンケア用品の使用」が最も多く、「肌の乾燥に効果のある化粧品の使用」「入浴剤の使用」「睡眠を十分とる」など、現在も実施している対策と同様の項目が上位となっている

  • 電車内の広告(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    電車利用頻度/電車の中でしていること/電車内で見る広告/電車内の興味を持って読む広告/電車に立って乗っている時の、広告意識度合い/電車に座って乗っている時の、広告意識度合い/トレインビジョンの意識度合/電車内の広告を見た後にしたこと/電車内の広告で思わず見てしまうもの・目がいってしまうもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■電車利用者8割のうち、電車内の広告を見る人は9割弱。「中吊り」が7割強、「窓の上(壁の上部)」「ドアの上」が各3~4割
    ■電車内の広告を見る人が興味を持って読む広告は「雑誌」が最も多く、「旅行・観光、ホテル」「書籍」「食品、お菓子」などが続く
    ■電車内の広告を見る人のうち、電車内の広告を「意識して見る」は1割前後。「暇つぶし程度になんとなく見る」は約半数。広告を見る人のうち、トレインビジョンを見る人は8割強。
    ■電車内の広告を見た後にしたことは「インターネット等で調べた」「商品・サービスや施設を購入・利用したいと思った」「家族や友人・知人と話題にした」などが、広告閲覧者の1~2割

  • Twitterの利用(第4回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    Twitterの登録・利用状況/Twitter利用開始時期/Twitter利用端末/Twitterアクセス頻度/Twitterでフォローしている人数/Twitter利用目的/Twitterの利用内容/Twitter利用意向/Twitter利用意向・非利用意向理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■Twitter利用率21.2%、登録率30.3%、認知率は80.8%。2009年以降増加傾向。利用意向は18.7%
    ■1日1回以上Twitter利用者は利用者の6割弱。利用者のうち「パソコン」からのアクセスは8割。「スマートフォン」からは4割弱で、2011年調査時より増加
    ■「企業のTwitter公式アカウントをフォローする」「つぶやきに貼られている企業サイト・ブロク゛へのリンクにアクセスする」「つぶやきに貼られている商品・サービス情報へのリンクにアクセスする」などが各3割前後
    ■Twitter利用目的は「有名人・著名人などのつぶやきを閲覧する」「最新情報、リアルタイムでの情報収集」が上位2位。友人・知人とのコミュニケーションや、話題の事柄の情報収集なども多い

  • タッチパネル搭載機器の利用(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    所有しているタッチパネル搭載機器/タッチパネルで操作する機器/タッチパネルで操作する頻度が最も高い機器/主利用タッチパネル搭載機器のOS/主利用タッチパネル搭載機器の満足度/主利用タッチパネル搭載機器の困ること・不満/主利用タッチパネル搭載機器の操作・入力方法/タッチパネル搭載機器の利用意向/タッチパネル搭載機器の利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■タッチパネル搭載型機器の所有者は7割弱。「スマートフォン」「カーナビ」「携帯ゲーム機」「タブレット端末」などが上位
    ■タッチパネル搭載機器は「指」で操作する人が大半。タブレット端末利用者では「ソフトウェアキーボード」「タッチペン」「音声入力」などでの入力もみられる
    ■タッチパネル搭載機器で困ること・不満に感じることは、スマートフォン主利用者では「バッテリーの消耗が早い」「画面が汚れる」「思い通りにボタンを選ぶことが出来ない」「文字が入力しにくい」など、タブレット端末主利用者では「文字が入力しにくい」「重量が重い」、携帯ゲーム機主利用者では「画面に傷がつく」など
    ■タッチパネル搭載機器の利用意向がある人は6割弱。また、タッチパネル搭載機器所有者では7割弱、非所有者では3割

  • 貯金(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    将来や老後の生活資金をためる計画の有無別/貯金の状況/貯金の方法/貯金額/毎月の平均貯金額/貯金をしている理由/資産運用の状況/年収/貯金のために工夫していること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■将来や老後の「資金計画を立てている」は3割弱、「資金計画を立てていないが、今後は立てたい」は5割弱、「資金計画を立てていないし、今後も立てないと思う」は1割強
    ■貯金をしている人は8割弱。「定期的に貯金している」は3割強で、30代で多い。定期的に貯金をしている人の8割弱は、資産運用をしている
    ■「まとまった金額が出来たときに貯金するようにしている」が最も多く、「生活費など出費を差し引いて残った金額を貯金している」「決まった額を貯金するようにしている」が続く
    ■貯金をしている理由は「老後の生活資金」「急にまとまったお金が必要になったときに備えて」が上位2位。「病気や不時の災害、収入減などに備えて」「趣味・娯楽費用のため」「貯金していると安心だから」が続く

  • 生命保険会社のイメージ(第9回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    知っている生命保険会社/生命保険加入状況/加入している生命保険会社/「信頼性や安心感がある」と思う生命保険会社/「商品開発力や企画力がある」と思う生命保険会社/「独自性がある」と思う生命保険会社/「革新的・先進的である」と思う生命保険会社/契約したいと思う生命保険会社/生命保険会社のCMで、会社のイメージがよいと感じるもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■生命保険加入率は8割弱。「現在の会社との契約を継続したい」が7割を占める
    ■『信頼性・安心感がある』と思う生命保険会社は「日本生命」「県民共済」「かんぽ生命」が上位2位
    ■『商品開発力・企画力』は「いずれもない」が半数弱。1位「アメリカンファミリー生命」、「メットライフアリコ」「ソニー生命」「日本生命」「ライフネット生命」「アクサ生命」などが続く
    ■『独自性』『革新的・先進的』は「いずれもない」が5~6割にのぼる。「アメリカンファミリー生命」がトップで、「ライフネット生命」「メットライフアリコ」「ソニー生命」などが続く。2011年調査時より「ライフネット生命」の順位があがっている

  • 医療保険の加入(第6回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    医療保険加入状況/主利用医療保険/主加入医療保険の満足度/医療保険加入時の申し込み経路/医療保険加入・見直し意向/加入したい医療保険会社/医療保険加入時の商品選定の決め手/医療保険加入時のインターネット利用意向/加入したい医療保険会社の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■医療保険加入者は7割強。加入・見直し意向は半数弱。「アメリカンファミリー生命」は加入者・意向者とも最も多い
    ■医療保険は、営業職員、販売員を通じて加入した人が多い
    ■商品選定ポイントは「月々の保険料が安い」がトップ、「病気での入院給付金日額が十分である」「十分な額の手術給付金がある」などが続く
    ■「情報はネットで集めたいが、最終的には販売員などに相談して決めたい」が4割弱、すべてインターネットを利用したい人は2割

  • ファミリーレストランの利用シーン(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    ファミリーレストランの利用頻度/ファミリーレストラン利用曜日・時間帯/ファミリーレストラン利用シーン/ファミリーレストラン以外に検討する店舗/ファミリーレストランに決める理由/普段よく利用するファミリーレストラン/ファミリーレストランの利用決定時の経緯(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ファミリーレストラン利用者は9割弱。利用頻度は「数ヶ月に1回程度」がボリュームゾーン。月に1回以上利用者は4割弱
    ■利用する曜日・時間帯は「休日昼」「休日夜」「平日昼」が各3~4割みられる
    ■ファミリーレストランの利用シーンは、「昼食」「夕食」の他、「家族での利用」「友人・知人との利用」「手ごろな価格で飲食したい時」などが続く
    ■ファミリーレストラン選定理由は「いろいろなメニューがある」「手頃な値段で食べられる」「駐車場がある」「ドリンクバーがある」の順で多い。「長居できる、ゆっくりできる」は女性が男性を大きく上回ります。

  • 買い物の仕方(第3回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    買い物についての考え方「流行しているものを買う方だ」/買い物についての考え方「自分らしさが出るものを選ぶ方だ」の傾向/衝動買い派・慎重派/買物スタイル/店内の商品説明(POP)を読む度合/店内の商品説明(POP)を読んだ後の行動/店内の商品説明(POP)を読んで商品を購入した店舗/買物の仕方や考え方で心がけていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■「流行しているものや皆が持っているものはついつい買いたくなる方だ」にあてはまる人は2割。 「服装や持ち物は、自分らしさが出るものを選ぶ方だ」は6割弱。いずれも女性の方が多い
    ■衝動買い派は3割。女性の方が多い
    ■店内の商品説明(POP)を読んだ後「商品の内容・特徴がわかった」「商品に興味を持った」が各5割弱
    ■店内の商品説明(POP)を読んで商品を購入した人が、どの店舗で購入したかをみると、「スーパー」「ドラッグストア」が上位2位。以下「コンビニ」「家電量販店」「書店」「ホームセンター」が続く

  • カーナビの利用(第6回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    カーナビ付き自動車の所有状況/カーナビでよく利用する機能・サービス/主利用カーナビのメーカー・ブランド/主利用カーナビの満足度/カーナビ利用意向/購入したいカーナビのメーカー・ブランド/購入したいカーナビメーカーの理由/主利用カーナビの満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カーナビ付自動車所有率は5割強で、2005年以降増加傾向。所有メーカー・購入したいメーカーのいずれも「自動車メーカーの純正カーナビ」「パナソニック」「パイオニア」などが上位
    ■よく利用する機能・サービスは「施設・観光地などの検索機能」が最も多く、「音楽の録音・再生、編集、動画のダウンロード」「VICS」「テレビ鑑賞」が続く。「テレビ鑑賞」は2010年調査時より減少傾向
    ■カーナビ利用意向は全体の7割強で、カーナビ使用者の8割以上、未使用者の4割弱
    ■購入したいカーナビは「自動車メーカーの純正カーナビ」に続き「パナソニック」「パイオニア」が上位。購入理由は「メーカーが信頼できる」「操作が簡単」「価格が手頃」など

  • 和菓子(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    和菓子の嗜好度/好きな和菓子の種類/和菓子を食べる頻度/和菓子を食べるシーン/和菓子の購入頻度/和菓子の購入場所/和菓子の購入目的/和菓子購入時の重視点/和菓子のイメージ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■和菓子が好きな人は8割弱。好きな和菓子は「たいやき・今川焼き・人形焼」「大福」「カステラ」「団子」「せんべい」などが上位
    ■和菓子を食べる頻度・購入頻度は「月に2~3回」「月に1回以下」がボリュームゾーン。女性や50代以上で、頻度が多い傾向。
    ■和菓子を食べるシーンは「もらったとき」「ふだんのおやつ」が上位2位。「家族が買ってきたとき」「お茶うけ・お茶菓子」「ちょっと一息つきたいとき」の順で続く。購入目的は「自分で食べる」「家族が食べる」が上位2位、「旅行・帰省などのおみやげ」「友人宅への訪問時の手土産」「来客時のお茶菓子」が続く
    ■和菓子購入時の重視点は「味」「価格」に次いで、「容量、サイズ」「形や大きさ」「賞味期限・消費期限」などが続く

  • 食のジャンル(第2回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    好きな料理のジャンル/最も好きな料理のジャンル/最も好きな料理のジャンルのイメージ/食べたい料理のジャンル/外食で最も食べたい料理のジャンル/夕食を外食する頻度/夕食時に外食する時に、メニュー・献立を選ぶ基準/外食で食べたい料理のメニュー(自由回答設問)

    結果概要:

    ■好きな料理のジャンルは「日本料理」が9割弱、「イタリア料理」「中華料理」が各6割、「B級グルメ」「フランス料理」「ジャンクフード」などが各3~4割
    ■最も好きな料理のジャンルのイメージは、日本料理は「季節感がある」「伝統的」「ヘルシー」「繊細」、イタリア料理は「気軽な」「おしゃれ」、中華料理は「庶民的」「気軽な」「大勢で楽しむ」「脂っこい」などが上位
    ■今後食べたいと思う料理のジャンルの1位は「日本料理」が6割弱、2位「イタリア料理」、3位「中華料理」
    ■夕食時に外食する人が、メニュー・献立を選ぶ基準は「自分が食べたいもの」の他、「家庭では作れないもの」「手ごろな値段で食べられる」「お得感がある」「野菜をたくさん食べられる」の順で続く

  • 家で飲むお酒(第1回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    自宅でお酒を飲む頻度/自宅で一緒にお酒を飲む人/自宅でお酒を飲むシーン/自宅でお酒を飲む目的/自宅で飲むお酒の種類/自宅で最もよく飲むお酒の種類/自宅で最もよく飲むお酒の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■自宅でお酒を飲む人は7割。男性や高年代層で多い。一人または配偶者と一緒に飲む人が多い
    ■自宅でお酒を飲むシーンは「食事中」が最も多く、「食事のあと」「くつろぎながら」「食事の前」「寝る前」「入浴後」などが続く
    ■自宅でお酒を飲む目的は「お酒自体を楽しむ」、「食事を楽しむ」が上位2位。「疲れを癒す」「ストレス発散」「楽しい気分になりたい」の順で続く
    ■自宅で飲むお酒の種類は「ビール」が最も多く、「サワー、チューハイ」「ワイン」「新ジャンルビール」が続く。女性20~40代では「サワー、チューハイ」が1位

  • ワイン(第5回)

    調査時期:
    2012年12月
    設問項目:

    ワイン飲用頻度/よく飲むワインの種類/ワインを飲む場所/よく購入するワインの容量/購入するワイン1本あたりの金額/ワイン購入時の重視点/ワイン購入時に選ぶワインのイメージ/購入したいワインの容器/ワインにあうと思う料理・食べ物(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ワイン飲用者は6割で2010年調査時より減少。「年に数回」が2割強でボリュームゾーン。「自宅で飲むことの方が多い」はワイン飲用者の約3分の2
    ■よく購入するワインの容量は「フルボトル」が最も多い。購入するワイン1本あたりの金額は、「500円~1000円未満」「1000円~1500円未満」がボリュームゾーン
    ■購入時の重視点は「価格」「味」「種類」が上位3位で、「生産地」「銘柄」「内容量(サイズ)」などが続く。選ぶワインのイメージは「飲みやすい」に続き、「香りのよい」「すっきりした」「手軽な」が多い
    ■購入したいワインの容器は「瓶」が全体の6割弱、「ペットボトル」が2割弱、「紙パック」が1割弱

  • 【特別企画】 メディア(テレビ、ラジオ、新聞、雑誌等の利用実態)(第1回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    テレビの視聴方法/テレビの視聴方法/テレビの視聴頻度/リアルタイムのテレビの視聴時間/ラジオの視聴/新聞の閲読状況/雑誌の閲読/インターネットの利用/※その他の項目

    結果概要:

    ~ 本調査に関する説明 ~
    本調査では、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などのメディアの利用実態(頻度、利用時間帯等)に関するデータを収集しています。
    様々な分野の消費者の実態・意識のデータを、メディアの利用実態を軸とする分析することが可能になりました。ターゲット層のメディア利用実態の把握などにご活用いただけます。


    <設問項目> 全23問 
    Q1 見ているテレビ放送
    Q2 〔テレビ視聴者〕見ているテレビ放送(地上波、BS、CSなど)
    Q3 〔テレビ視聴者〕よく見るテレビ番組の種類
    Q4 〔テレビ視聴者〕テレビ番組を録画して見る割合
    Q5 〔テレビ視聴者〕テレビ視聴頻度
    Q6 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間(1日あたり平均)
    Q7 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間帯
    Q8 〔テレビ視聴者〕平日にテレビをリアルタイムで見る時間帯
    Q9 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間(1日あたり平均)
    Q10 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間帯
    Q11 〔テレビ視聴者〕休日にテレビをリアルタイムで見る時間帯
    Q12 よく聴くラジオ放送<平日/休日>
    Q13 ラジオ番組を聴く方法
    Q14 〔ラジオ聴取者〕ラジオ放送をリアルタイムで聴く時間帯<平日/休日>
    Q15 普段読む新聞
    Q16 新聞を読む時間帯<平日/休日>
    Q17 有料で購読している電子新聞
    Q18 普段読む雑誌のジャンル
    Q19 〔雑誌閲読者〕1ヶ月あたりに読む雑誌の数
    Q20 インターネット利用場所
    Q21 インターネット利用時間
    Q22 よく見るサイト
    Q23 所有している情報端末

    ※他の調査とは設問数が異なります。下記グラフは設問の一部を抜粋したものです

  • おひとりさま(一人でのサービス利用)(第1回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    飲食店・レジャー施設をひとりで利用することの抵抗感/普段ひとりで利用する場所/ひとりで利用する理由/ひとりで行ってみたい場所/ひとりで行くことに抵抗感を感じる場所/ひとりで行くことに抵抗感を感じる理由/価値観/「おひとりさま」のイメージ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飲食店・レジャー施設をひとりで利用することに「抵抗感がある」は2割弱、「場所などによっては抵抗感がある」は5割強で、何らかの抵抗感がある人は全体の約3分の2。女性で多い
    ■普段ひとりで利用する場所は、男性は「牛丼チェーン店」「ラーメン店」「ファストフード店」、女性は「コーヒーチェーン店」「ファストフード店」「映画館」が上位3位。ひとりで利用する理由は「自分のペースで自由に利用したい」「ひとりの方が気が楽」が上位2位
    ■ひとりで行くことに抵抗感を感じる場所は「遊園地・テーマパーク」「ボウリング」「焼肉店」「フレンチレストラン」「カラオケ」「居酒屋」「バイキング」などが上位。抵抗感を感じる理由は「ひとりだと利用しづらい雰囲気」「他の人と利用した方が楽しい」などが多い。若年層では、ひとりで利用しているところを見られたくない、友人がいないと思われる、などが多い
    ■ひとりで行ってみたい場所の上位は「コーヒーチェーン店」「映画館」「国内旅行」「チェーンではないカフェ・喫茶店」「ファストフード店」「ラーメン店」「美術館・博物館など」など

  • 余暇の過ごし方(第2回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    普段の生活のゆとり/余暇の過ごし方のタイプ/余暇についての考え方/余暇の過ごし方などについての満足度/1週間あたりの余暇時間/余暇時間を一緒に過ごす人/平日の余暇時間の過ごし方/休日の余暇時間の過ごし方/理想だと思う余暇の過ごし方(自由回答設問)

    結果概要:

    ■余暇の過ごし方のタイプはアクティブ派が2割強、ゆったり派が5割強。
    ■「余暇は、心身を休めるために使いたい」が5割弱、「自分の好きなことに熱中・集中し、リフレッシュしたい」が4割強。「家族や友人などとのコミュニケーションを楽しみたい」は女性が男性を約13ポイント上回る
    ■1週間あたりの余暇時間は「5~10時間未満」「10~20時間未満」「20~30時間未満」が各2~3割で、ボリュームゾーン。30・40代は他の年代に比べ余暇時間が少ない。余暇の過ごし方や時間・お金などに満足している人も、40代が他の年代より少ない
    ■平日の余暇時間の過ごし方は「パソコン、インターネット」「テレビを見る」が上位2位。「家でごろごろ過ごす」「本や雑誌、新聞などを読む」「ビデオ、DVD鑑賞」「買い物」などが続く。休日は、「買い物」「家族と団らん」「外食」などが平日よりも上位

  • ハロウィン(第5回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    ハロウィンの認知/ハロウィンから連想すること/ハロウィンにあたって購入したもの/ハロウィンにあたって実施したこと/ハロウィンの行事を一緒にした人/ハロウィンで使った費用総額/今年のハロウィンで印象に残っている事柄(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ハロウィンを「どんな行事か知っている」が7割弱、「名前だけ聞いたことがある」が3割弱。
    ■ハロウィンにあたって何かした人は認知者の2割弱。「自宅の部屋や庭などを装飾した」「ハロウィンにちなんだお菓子や料理を購入した」「ハロウィンの関連グッズを買った」などが上位
    ■ハロウィンのために何か購入したものがある人は認知者の2割。「ケーキ以外のお菓子」「かぼちゃ」「仮装用の衣装や小物」などが上位
    ■ハロウィンに関して使った費用の総額は、1000円未満が半数強、2010年調査時より少ない

  • 冷え性(第1回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    悩んでいる症状/冷え性の程度/冷え性で悩まされる部位/冷えを感じる時期/冬に実施している冷え性対策/夏に実施している冷え性対策/冷え性の原因/冷え性に関する情報入手先/冷え性の対策で効果があるもの(自由回答設問)

    結果概要:

    ■冷え性の人は全体の半数。「軽度」が3割弱、「中程度」が2割弱、「重度」が約6%。冷えを感じる時期は「冬」が8割強、「秋」が3割強、「一年を通して」が1割強
    ■冷え性の人が悩まされる部位は「手先、指先」「足先」などの末端や、「足首」「足全体」「腰」「おなか」「下半身全体」などの下半身。冷え性の人では「肩こり」「腰痛」「疲れやすい」「頭痛」などで悩む人が多い傾向
    ■冬の冷え性対策は「お風呂は湯船につかる」「体を温める食材をとる」「厚着、重ね着、重ね履き」が上位3位。夏に冷え性対策をする人は半数強で、「クーラーにあたらないようにする」「お風呂は湯船につかる」「運動をする」「ストレッチ、ヨガなどをする」「冷たい飲み物・食べ物はとらない」などが上位
    ■冷え性に関する情報入手は「テレビ番組」に次いで「家族や友人や知人の話」が多い

  • スキンケア(第2回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    スキンケアに対する関心度/肌のトラブル・悩み事/肌のためにしていること/現在利用しているスキンケア用品/スキンケア用品に期待する効果/スキンケア用品購入時の重視点/スキンケア用品の満足度/スキンケア用品の満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■スキンケアに対して関心がある人は全体の6割弱、男性3割強、女性8割強。20代の関心度が高い。肌のトラブル・悩み事は「シミ・そばかす」「乾燥」「しわ」「毛穴が目立つ」などが上位
    ■肌のトラブル・悩み事は「シミ・そばかす」「乾燥」「しわ」「毛穴が目立つ」など。肌のためにしていることは「スキンケア用品を使用する」が最も多く、「紫外線対策」「睡眠を十分とる、夜更かししない」「規則正しい生活」など。
    ■スキンケア用品を使っている人は全体の7割、男性の5割弱、女性の9割超。「洗顔料・メイク落とし」「化粧水」は女性20代以上の8割超が使用。男性も20・30代では、「洗顔料・メイク落とし」は4割、「化粧水」は2割が使用。
    ■スキンケア用品購入時の重視点は「肌との相性」「効能・効果」「使用感」「品質・成分」「価格の適正さ」などさまざま。期待する効果は「保湿効果」最も多く、「肌のハリ・ツヤのアップ」「肌をなめらか・つるつるにする」「アンチエイジング」などが続く

  • 新聞の利用(第4回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    新聞閲読頻度/普段読んでいる新聞/普段新聞を読むシーン/新聞の閲読紙面/ニュースの情報を得る手段/普段閲覧している新聞のニュースサイトや電子新聞/有料の電子新聞の利用/電子新聞を閲覧する機器/有料での電子新聞利用意向/有料の電子新聞利用意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■新聞閲読者は8割弱。2009年調査時より10ポイント近く減少。「毎日必ず読んでいる」は4割弱%、「ほとんど毎日読んでいる」は2割弱。「自宅(平日の朝)」に読む人が最も多く、「自宅(休日の朝)」「自宅(平日の夜)」が続く
    ■ニュースの情報を得る手段は「テレビ」「ヤフーなどポータルサイトのニュースページ」「新聞(紙の紙面)」が上位3位。「新聞のニュースサイト、電子新聞(無料)」は2割強
    ■新聞のニュースサイトや電子新聞でニュースの情報を得ている人は全体の2割強で、普段閲覧しているのサイトの上位は「朝日新聞」「日経新聞」「読売新聞」など。
    ■有料の電子新聞の利用者は全体の1.3%。今後の利用意向は3.3%、非利用意向が割強。有料の電子新聞利用者の継続利用意向は8割強

  • 携帯電話・スマートフォンの位置情報サービス(第1回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    道に迷ったときの対処方法/利用している携帯電話の機種/携帯電話・スマートフォンの位置情報サービス・アプリの利用経験/携帯電話・スマートフォンで直近1年間に利用した地図情報・ナビゲーションサービス/携帯電話・スマートフォンで地図情報・ナビゲーションサービスを利用する場面/携帯電話・スマートフォンの地図情報・ナビゲーションサービスの不満点/スマートフォンでのナビアプリの利用意向/スマートフォンでのナビアプリをどのように利用したいか/利用したくない理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■道に迷ったときの対処方法は「道や駅に表示されている案内地図で探す」が最も多く、「周りの人に聞く」「通りの方面看板、通りやビル名などを頼りにする」「事前にネットで検索し印刷しておいた地図を見直す」などが続く。「携帯電話・スマートフォンなどモバイル端末で地図情報を検索する」は全体の3割弱、男性20代や女性10・20代では5~6割
    ■携帯電話・スマートフォン所有者のうち、位置情報サービス・アプリ利用経験は半数強。「地図情報、目的地までのナビゲーション」「天気予報」「現在地からの乗り換え案内、路線情報」が各2~3割
    ■直近1年間に利用した地図情報・ナビゲーションサービスは「モバイルGoogleマップ」「NAVITIME」「Yahoo!ロコ」などが多い。利用場面は「目的地の場所を地図上で確認する」が最も多く、「目的地までの最適ルート検索」「現在地や目的地の周辺地図を表示」「電車・バスの路線情報、乗り換え案内の検索」などが続く
    ■スマートフォンでの地図情報サービス、ナビアプリ利用意向は全体の4割弱で、2010年調査時より増加。利用意向者はiPhone利用者の8割、携帯電話利用者の2~3割。位置情報サービス・アプリ利用経験者の6割弱、利用未経験者の2割弱

  • SNSの利用(第8回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    SNSの認知・登録状況/利用しているSNSサイト/SNS利用頻度/最頻利用SNS/SNSの利用内容/SNSを利用する機器/利用していたが現在は利用していないSNS/今後利用したいSNS/利用をやめたSNSの非利用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■SNSの認知率は96.5%。SNS利用者は4割、登録経験者は5割弱で、過去調査より増加。SNS登録経験者のうち現在は利用していないSNSがある人は4割強で「mixi」「GREE」などが上位
    ■利用サイトは「Facebook」がSNS利用者の6割にのぼり、「mixi」を上回る。2011年調査時より「Facebook」は22ポイントと大幅に増加、「mixi」「GREE」は減少傾向。
    ■SNS登録者で毎日アクセスする人は半数。利用頻度が多い人は年々増加傾向。「ノートパソコン」から利用する人が、SNS利用者の5割強、「デスクトップパソコン」が4割強、「スマートフォン」が3割強
    ■今後利用したいSNSは「Facebook」2割弱、「mixi」1割の順で多い。継続利用意向は、Facebook主利用者で7割弱、mixi主利用者は6割弱、Ameba Pigg主利用者は8割弱

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