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3892 件(2221〜2250件表示)
  • 損害保険会社のホームページ(第8回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    損害保険加入状況/損害保険会社のホームページ閲覧経験/見たことがある損害保険会社のホームページ/損害保険会社のホームページ閲覧手段/直近1年間の損害保険会社ホームページ閲覧時に利用した情報・サービス/直近1年間に見たサイトのうち、最も充実している損害保険会社のホームページ/インターネットからの損害保険申し込み経験/損害保険加入検討時のインターネット利用意向/損保会社のFacebook、twitter、アプリなどの利用経験/損害保険会社ホームページの改善要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■損害保険会社ホームページ閲覧経験は3割強。「ソニー損害保険」「三井ダイレクト損保」「SBI損保」などが上位。「商品の案内・説明」「保険料のシミュレーションや見積」、サイトからの手続きなどをする人が多い。「損害保険会社の公式Facebookページを見る」は1.3%
    ■損害保険会社のホームページ閲覧手段は「パソコン」が大半。「スマートフォン」は閲覧者の3.2%、「タブレット端末」は2.5%。
    ■直近1年間に見たサイトで最も充実していると思うのは「ソニー損害保険」「SBI損保」「三井ダイレクト損保」「東京海上日動火災保険」などが上位
    ■損害保険を「インターネットで申し込みしたことがある」は2割強。「情報収集から商品決定、購入まですべてインターネットを利用したい」が3割弱、「情報はインターネットで集め、最終的には販売員などに相談して決めたい」が2割強

  • 金融商品への投資(第8回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    金融商品投資への興味/現在投資している金融商品/金融商品の購入先/投資の判断材料の情報/金融商品に対する態度・意識/金融資産の総額/今後最も投資してみたい金融商品/今後最も投資してみたい金融商品の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■金融商品投資に興味がある人は3割強で、2008年以降減少傾向。
    ■金融商品への現在投資率は4割強で、2008年以降減少傾向。投資意向は4割弱で、こちらも減少。投資している・したい商品は「株(日本企業)」が最も多く、「外貨預金」「金」などが続く
    ■投資の判断材料の情報は「新聞記事」「インターネットの投資情報ページ」が上位2位。過去調査に比べ「新聞記事」「テレビのニュース番組」などは減少傾向
    ■金融商品に対して「どちらかというとローリスク・ローリターン型(安定重視型)」が半数近く

  • 大手スーパーの利用(第3回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    大手スーパーの認知/総合スーパー利用頻度/普段行く総合スーパー/最頻利用総合スーパー/最頻利用総合スーパーの満足度/総合スーパー利用時の重視点/総合スーパーを利用することが多い場面/1年前に比べた総合スーパー利用頻度の変化/総合スーパー利用頻度の増減の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■総合スーパー週1回以上利用者は4割弱。1年前に比べ総合スーパー利用頻度が「増えた」は8.5%、「減った」は12.8%
    ■普段行く総合スーパーは、全体では「イオン」が1位、「イトーヨーカドー」が2位。関東では「イトーヨーカドー」が1位、「イオン」に次いで、北陸、中部では「アピタ・ピアゴ」が2位
    ■総合スーパー利用時の重視点は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所にある」が上位2位、「食品の品揃えが充実している」「駐車場が充実している」「いろいろな商品カテゴリがそろっている」が続く
    ■総合スーパーを利用することが多い場面は「食料品を買う」の他、「下着や衣料小物、靴などを買う」「衣料品を買う」「パン屋、書店などの専門店を利用する」などが上位

  • スーパーマーケットでの食料品の購入(第4回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    食料品購入場所/食料品を最もよく購入する場所/最もよく食料品を買う店の選択理由/スーパーマーケットで購入するもの/スーパーマーケットでの食料品購入頻度/スーパーマーケットでの食料品購入金額/スーパーマーケットでの生鮮食品購入時の産地意識度合/スーパーマーケットでの生鮮食品購入時の産地意識度合の1年前からの変化/スーパーマーケットでの食料品購入時の重視点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■食料品購入場所は「食品スーパー」が9割弱、「大型総合スーパー」が6割弱
    ■最もよく食料品を買う店の選択理由は「価格が手頃」「立地がよい、便利な場所にある」がトップ2。「食料品の品揃え」「商品の鮮度」「商品の品質」など商品に関する項目の他、「駐車場が充実」「タイムセールや日替わりの特売」なども上位
    ■スーパーマーケットでの食料品購入頻度は「週2~3回」が4割強。1回あたり購入金額は「1000~1500円未満」「1500~2000円未満」「2000~3000円未満」が各2割
    ■スーパーマーケットでの生鮮食料品購入時に産地を意識する人は7割強。そのうち産地を「意識する度合いが1年前よりも強まった」のは3割強、東北でやや多い。「特に変化はない」が6割強。

  • 鍋・フライパン類(第1回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    自分で料理を作る頻度/所有している鍋・フライパンの種類/鍋・フライパンの所有個数/以前は使っていないが最近よく使うようになった鍋・フライパン/鍋・フライパン購入のきっかけ/鍋・フライパン購入場所/鍋・フライパン購入時の参考情報源/鍋・フライパン選定時の重視点/気になる鍋・フライパン(自由回答設問)

    結果概要:

    ■所有している鍋類は「フライパン」「片手鍋」が各9割弱、「両手鍋」が7割強。「6~9個」所有者が最も多い
    ■最近よく使うようになった鍋類では「圧力鍋」が最も多い。所有率では下位の「シリコンスチームなべ」「タジン鍋」が6位・7位と上位に位置
    ■鍋・フライパン購入のきっかけは「前に使っていたものが使えなくなった」が最も多く、「使っていたものに不満」「熱源がIHやガスに変わり、それに対応した器具が必要」「調理の時間や手間を省く」「ある料理を作るのに必要」などが続く
    ■鍋・フライパンはホームセンターやスーパーの店頭での購入者が多い。重視点は「価格」「使いやすさ」が上位2位、「大きさ」「手入れのしやすさ」「品質のよさ」「焦げつきにくい」などが続く

  • 薄型テレビの利用(第9回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    薄型テレビ所有タイプ/薄型テレビ購入時期/薄型テレビ購入のきっかけ/主利用薄型テレビのメーカー/主利用薄型テレビの満足度/薄型テレビ購入時に重視すると思う点/薄型テレビ購入予定時期/スマートテレビ利用状況・意向/薄型テレビについて不満に感じること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■薄型テレビ所有者は9割で2011年調査とほぼ同程度。「液晶テレビ」が9割弱、「プラズマテレビ」が1割強。購入予定者は4割で2011年調査時とほぼ同程度。「購入の予定はない」が半数弱を占める
    ■薄型テレビ購入者が購入したきっかけは「地上デジタル化」がトップ、「使っていたテレビが故障した、壊れた」「使っていたテレビが古くなった」などが続く
    ■薄型テレビ購入時に重視すると思う点は「価格」の他、「画面サイズ」「画質のよさ」「メーカー・ブランド」などが多い
    ■スマートテレビを「現在利用している」は2.7%、利用意向は3割

  • グラタン(第1回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    グラタンの嗜好度/よく食べるグラタンのタイプ/調理済みの市販のグラタン購入場所/調理済みの市販のグラタン購入時の重視点/グラタンを食べる頻度/グラタンを食べる場面/グラタンの食べ方(主食・副菜など)/グラタンと一緒に食べるもの/あなたにとってグラタンとは(自由回答設問)

    結果概要:

    ■グラタンが好きな人は8割強。グラタンを食べる頻度は「2~3ヶ月に1回」がボリュームゾーン。月1回以上食べる人は全体の4割弱
    ■「自宅で、冷凍食品を調理したもの」「外食」「自宅で、市販の『グラタンの素』を調理したもの」が各3割。市販のグラタン購入場所は「スーパー」が最も多い
    ■グラタンを食べる場面は、「平日・夕食」「休日・夕食」などの夕食が多く、「休日・昼食」が続く
    ■グラタンを「メインのおかずとして食べる」「主食として食べる」が各4割、「おかずの一品として食べる」が3割。一緒に食べるものは「ごはん(お米)」「サラダ、野菜」が上位2位、「パン類」「スープ類」が続く

  • 味噌(第1回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    味噌の嗜好度/味噌を料理に使う頻度/使用する味噌のタイプ/味噌を使う料理/味噌の保存方法/使用している味噌のメーカー/味噌購入時の重視点/味噌購入時の銘柄指定/市販の味噌に関する不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■味噌が好きな人は8割強。味噌を料理に使う頻度は「ほとんど毎日」「週4~5回」「週2~3回」が各2割前後。東北と北陸では他地域より利用頻度が多い傾向
    ■「米みそ」「合わせみそ」使用者が上位2位。中部では「赤みそ」、中国、四国、九州では「合わせみそ」、北海道、東北では「白みそ」「だし入り」が多い。味噌は購入時のまま冷蔵庫で保存している人が大半
    ■味噌購入時に「だいたい同じ商品を買うことが多い」半数強。「だいたい同じタイプの味噌を買うがメーカーや銘柄は決まっていない」が2割弱
    ■味噌購入時の重視点は「味」「価格」の他、「味噌の種類」「原材料」「容量、サイズ」「食べ慣れている」「大豆の種類」などが上位

  • チルドコーヒーの飲用(第5回)

    調査時期:
    2012年11月
    設問項目:

    市販のコーヒー飲料の飲用タイプ/チルドコーヒーの飲用頻度/チルドコーヒーを飲む場面/チルドコーヒー購入時の重視点/好きなタイプのチルドコーヒー/直近1年間に飲んだチルドコーヒーの銘柄/直近1年間に最もよく飲んだチルドコーヒーの銘柄/チルドコーヒー非飲用理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■チルドコーヒーの飲用者は7割弱、週1回以上飲用者は1割。直近1年間の飲用銘柄は「マウントレーニア」「ドトール」「スターバックス ディスカバリーズ」が上位
    ■チルドコーヒー飲用場面は「気分転換したい時」「ちょっと一息つきたいとき」「おやつの時」など
    ■チルドコーヒー購入時の重視点は「価格の手ごろさ」「ミルクとコーヒーのバランス」や、「コーヒーの味の強さ」「甘さ」などが上位
    ■好きなタイプのチルドコーヒーは「カフェオレ・カフェラテの砂糖入り」が半数強で最も多くなっています。以下「カプチーノ」「カフェオレ・カフェラテの無糖」などが続く

  • 人付き合い(第2回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    人付き合いが得意か/友人の数/友人と知り合ったきっかけ/友人とのコミュニケーションのとり方/人間関係の満足度/人付き合いに関する考え/人間関係の中でうまくいっていると思うもの/人間関係の中でうまくいっていないと思うもの/人間関係の満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■友人の数は「3~4人」「5~6人」「11人以上」がボリュームゾーン。友人と知り合うきっかけは「高校・専門学校で」「就職・転職、取引先など、仕事関係」が各5割強、「大学で」「中学校で」「趣味関係」が3~4割で続く。
    ■友人とのコミュニケーションのとり方は「直接会って話す」が7割強、「携帯電話・スマートフォンのメール」6割弱、「携帯電話・スマートフォンで話す」半数弱。「携帯電話・スマートフォンのメール」は女性が男性を大きく上回る
    ■人間関係の中でうまくいっていると思うものは「同性の友人関係」がトップ、「夫婦関係」「自分の親との関係」「自分の子どもとの関係」が続く
    ■人間関係の中でうまくいっていないと思うものがある人は4割。「ご近所との付き合い」「学校や職場の人間関係」「地域コミュニティとの付き合い」など、家族以外とのつきあいに関することが多い

  • 映画(第3回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    映画の鑑賞方法/最近6ヶ月間の映画館での映画鑑賞回数/映画館への同伴者/映画館選定時の重視点/映画館で見る映画選定時の重視点/映画館で見る映画選定時の参考情報/映画館で映画を観ない理由/好きな映画のジャンル/映画館で映画を観るとき不満に感じること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■映画を観る人は全体の8割強で、2009年調査より減少。鑑賞方法は「地上波のテレビ」が最も多く「シネコン」「レンタルショップでレンタルしたDVD・BD、ビデオ」「一般の映画館」などが続く。2009年調査より「シネコン」が増加、「レンタルショップでレンタルしたDVD・BD、ビデオ」「一般の映画館」が減少。
    ■直近6ヶ月に映画館で映画を観た人は全体の4割強。鑑賞回数は1回が2割弱、2回が1割強
    ■映画館選定時の重視点は「映画館の場所・立地」「観たい映画の上映時間」がトップ2、「駐車場の有無」「料金割引やキャンペーン、ポイントサービスなど」が続く
    ■映画館で見る映画選定時の重視点は「話題作」「ストーリー、タイトル」「最新作」「ジャンル」「出演者」などが上位。映画選定時の参考情報は「テレビ番組・CM」が最も多く、「映画の予告上映」「映画の公式サイト」「映画館の次回上映案内」「家族や友人、知人のすすめ」などが続く

  • 靴(第1回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    持っている靴の数/持っている靴の種類/靴を買う頻度/靴を買うタイミング/購入する靴の価格帯/靴の購入場所/靴購入時の重視点/靴や足についての悩み・トラブル/靴を買うときに不満に感じること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■靴や足についての悩み・トラブルがある人は全体の7割弱。「足の幅が広い」「足にあった靴がみつからない」「足のムレやにおいが気になる」などさまざま
    ■靴の所有数は「3~5足」「6~9足」がボリュームゾーン。購入タイミングは「靴が傷んできたとき」がトップで、「バーゲンなどで安売りをしているとき」「店頭で見かけて」「季節の変わり目」「運動用、雨用など、用途にあわせて必要になったとき」など
    ■靴を買う頻度は「4ヶ月~半年に1回」「1年に1回程度」がボリュームゾーン。購入場所は「靴専門チェーン店」が1位。購入価格帯は「3000~5000円未満」「5000~10000円未満」が多い
    ■靴購入時の重視点は「デザイン・色」がトップ、「価格」「履き心地」「サイズ」「歩きやすさ」などが続く。靴の価格帯が1万円以上の人では「素材」「品質」「メーカー」「ブランド」の重視者が多い

  • 胃腸薬の利用(第4回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    胃腸薬の認知銘柄/胃腸薬の利用頻度/胃腸薬の利用場面/よく利用する胃腸薬/最もよく利用している胃腸薬/胃腸薬購入時の重視点/胃腸薬選定時の参考情報/市販の胃腸薬非利用理由/市販の胃腸薬についての不満・要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■胃腸薬利用者は全体の約半数、「半年に1回以下」が2割強新キャべジンコーワS主利用者、セルベール主利用者などでは、他の層に比べ利用頻度が高い
    ■胃腸薬利用場面は「胃もたれ」「胃痛」「食べすぎ」「胸やけ」の順で多い。「飲みすぎ」は男性、「胃痛」は女性で多い。ガスター10主利用者は「胃痛」、液キャベコーワ主利用者、ソルマック主利用者は「飲みすぎ」が最も多い
    ■普段利用する市販の胃腸薬の上位2位は「大正漢方胃腸薬」「太田胃散」。選定時の重視点は「効能・効果」に続き、「効き目のはやさ」「価格」「飲みやすさ」などが上位
    ■胃腸薬の参考情報源は、「テレビ番組・CM」「店頭の情報」「家族や友人の意見」「店員の説明」「商品パッケージの説明」などの順で多い

  • 音楽ダウンロードの利用(第5回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    1ヶ月あたりの音楽にかける金額/音楽を聴く時に利用する機器/音楽ダウンロードの経験・手段/1年以内に音楽ダウンロードで利用したサイト/音楽ダウンロードサイト選定時の重視点/1ヶ月あたりの音楽ダウンロードの利用金額/音楽ダウンロードの1年前からの変化/音楽ダウンロード利用意向/音楽ダウンロードについての不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■音楽ダウンロードの利用経験は5割弱で2010年調査に比べて減少。そのうち1年以内にダウンロードしていない人は4割強、1年前より頻度が減った人は2割弱と、利用頻度は減少傾向
    ■音楽ダウンロード経験者で、直近1年間に音楽ダウンロードを利用した人は6割弱。1ヶ月あたりの利用金額は「0円」が2割強、お金をかけた人は3割強
    ■音楽ダウンロードサイト選定時の重視点は「好きなアーティストの曲が充実している」の他、「料金が安い」「曲の検索がしやすい」「無料でダウンロードできる曲が充実している」「最新の曲が充実している」「試聴が充実している」などが多い
    ■音楽ダウンロード利用意向者は全体の3割弱。音楽ダウンロード経験者では4割以上だが、未経験者の利用意向は1割以下にとどまる。

  • お金の使い道(第2回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    婚姻・就業状況/家計の管理者/1ヶ月あたりの可処分所得/1ヶ月あたりの自由に使えるお金の金額/自由に使えるお金の使用目的/理想のお金の使い道/自由に使えるお金の金額の満足度/自由に使えるお金の理想金額/自由に使えるお金を増やすためにしていること(自由回答設問)

    結果概要:

    ■家計の管理者は、男性30代以降は年代があがるほど「自分の配偶者」が多く、50代以上では半数強を占める。女性30代以降は「自分」が6~8割を占める
    ■1ヶ月あたりの可処分所得は「20~30万円未満」が2割弱でボリュームゾーン
    ■1ヶ月あたりの自由に使えるお金の金額は5千円~1万円未満「1~2万円未満」「2~3万円未満」が各1~2割弱。理想の金額は回答にバラツキがみられる
    ■自由に使えるお金の使用目的は「外食」「書籍、雑誌、新聞代」「衣類・衣類小物、アクセサリー」「旅行、レジャー」「デートや飲み会など友人知人とのコミュニケーション」の順で多い。今後は「旅行、レジャー」に使いたい人が最も多い

  • ネットスーパー(第3回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    ネットスーパー利用経験/ネットスーパーで購入する(していた)商品/ネットスーパー利用理由/直近1年間に利用したネットスーパー/直近1年間に最もよく利用したネットスーパー/最頻利用ネットスーパーの利用のきっかけ/直近1年間で最もよく利用したネットスーパーの満足度/ネットスーパー利用意向/ネットスーパーの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■ネットスーパー利用経験は2割弱、現在利用者は1割強。直近1年間の利用ネットスーパーは「イトーヨーカドーネットスーパー」「イオンネットスーパー」が上位2位
    ■ネットスーパー利用理由は「重いもの・かさばるものを届けてくれるため」が1位、「買い物時間を節約できるため」「外出したくないときに便利なため」「配送料が無料・割安なため」などが続く
    ■最頻利用ネットスーパー利用のきっかけは、「インターネットショッピングサイト」「店頭のポスターやチラシ、パンフレットなど」「スーパーの公式サイト」など
    ■ネットスーパー利用意向者は全体の3割弱。現在利用者では9割前後、利用中止者では4割弱、利用未経験者では2割弱

  • コンビニATMの利用(第12回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    コンビニATMの利用頻度/利用しているコンビニATM/直近1年間の最頻利用コンビニATM/最頻利用コンビニATMの利用理由/最頻利用コンビニATMの継続利用意向/コンビニATMで1回あたりにおろす金額/利用したいコンビニATMのサービス/金融機関の問い合わせ窓口の利用経験/コンビニATMの名称認知/コンビニATMと銀行ATMの使い分け(自由回答設問)

    結果概要:

    ■コンビニATM利用者は7割弱。利用したことがあるコンビニATMの1位は「セブンイレブン」。「ローソン」「ファミリーマート」は過去調査より増加傾向
    ■最頻利用コンビニATMの利用理由上位3位は「自宅・勤務先・学校などの近くにあるから」「口座を持っている銀行が利用できるから」「手数料が安い・無料だから」。サークルK、サンクスのコンビニATM主利用者では「手数料が安い・無料だから」が多い
    ■利用したいコンビニATMのサービスは「預金の引き出し」「預金の預け入れ」「通帳記入」が上位3位
    ■コンビニATMの名称の認知率は「セブン銀行」がが8割、「ローソンATM」「Enet」「アットバンク」の順で続く

  • モバイル機器の利用(第1回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    利用しているモバイル機器/最頻利用モバイル機器/普段持ち歩いているモバイル機器/インターネットに接続しているモバイル機器/メールを利用しているモバイル機器/ゲームを利用しているモバイル機器/音楽を聴いているモバイル機器/今後利用したいモバイル機器/携帯電話・スマートフォン・パソコン類の使用機能、使いわけ(自由回答設問)

    結果概要:

    ■持ち歩く率は「携帯電話」が全体の6割、「スマートフォン」は4割弱。携帯電話所有者、スマートフォン所有者でそれぞれの機器を持ち歩く人は9割以上
    ■インターネットやメールの接続は「携帯電話」が5~6割、「スマートフォン」が3割強、「モバイルノートパソコン」が1~2割弱。ネット接続はスマートフォン所有者の9割超。モバイルノートパソコン所有者、タブレットパソコン所有者は各8割弱、携帯電話所有者、ネットブック・ミニノート所有者では各7割弱
    ■ゲームをしている機器は「スマートフォン」「携帯電話」「携帯ゲーム機」などが上位。携帯ゲーム所有者では7割強、スマートフォン所有者では5割弱
    ■音楽を聴いている機器は「デジタルオーディオプレーヤー」が2割強、「スマートフォン」が2割弱、「携帯電話」が1割以下。デジタルオーディオプレーヤー所有者では9割強、スマートフォン所有者では5割弱

  • デジタルカメラの利用(第8回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    デジタルカメラの所有台数/所有しているデジタルカメラのタイプ/所有しているデジタルカメラのブランド/最もよく利用するデジタルカメラのブランド/最もよく利用するデジタルカメラの満足度/デジタルカメラで撮影した写真の利用方法/デジタルカメラでの動画・ムービーの撮影経験/デジタルカメラ購入時の重視点/最頻利用デジタルカメラの満足度の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■デジタルカメラの所有台数は「1台」が半数強。所有率は9割弱で、2011年調査時とほぼ同率
    ■デジタルカメラ所有者のうち、コンパクトタイプのみ所有者が8割強、一眼レフタイプ所有者は2割弱。コンパクトと一眼レフの両方所有者は2割弱で過去調査と比べ増加傾向
    ■デジタルカメラで撮影した写真の利用方法は「パソコンやCD‐R、DVD‐Rなどのディスクに保存している」が7割強。「自宅のプリンターで印刷する」は過去調査に比べ減少傾向
    ■デジタルカメラ購入時の重視点は「画素数・画質」「価格の安さ、手ごろさ」「使いやすさ」「軽い」などが上位

  • カーテン・ブラインド(第1回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    カーテン・ブラインドに対するこだわり度/使用しているカーテン・ブラインドのタイプ/カーテン・ブラインドを換えるタイミング/カーテン・ブラインドの直近購入時期/カーテン・ブラインドの購入場所/カーテン・ブラインド購入時の参考情報源/カーテン・ブラインド選定時の重視点/カーテン・ブラインドの好きなテイスト・スタイル/カーテン・ブラインドの不満・要望(自由回答設問)

    結果概要:

    ■カーテン・ブラインドにこだわりがある人は3割弱。使用カーテンは「ドレープカーテン」が9割弱、「レースカーテン」が6割弱
    ■カーテン・ブラインドの交換タイミングは「汚れが気になったとき」「破損や故障が生じたとき」「引越し・リフォームなど」が上位3位。「変えたことはない」も2割強みられる
    ■カーテン・ブラインドの購入場所は「家具専門店」「ホームセンター」「カーテン・ブラインドなどの専門店」の順。購入時の参考情報源は「店頭の情報」の他、「店員の説明」「家族や友人の意見」「パンフレット、カタログ」などが多い
    ■カーテン・ブラインド選定時の重視点は「価格」に続き「生地の色」「生地の模様」「生地の素材」「遮光性」「部屋との統一感」「大きさ・サイズ」「生地の厚さ」などさまざま

  • オール電化住宅(第3回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    オール電化住宅居住状況/オール電化住宅にしたタイミング/オール電化住宅の居住年数/オール電化住宅にした理由/オール電化住宅の満足度/オール電化住宅の導入意向/オール電化・オールガス住宅の意向/IHクッキングヒーターの利用メーカー/オール電化・オールガス住宅の意向の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■オール電化住宅居住者は1割強。中国、四国では多い。居住年数は「~3年未満」「~5年未満」がボリュームゾーン
    ■オール電化住宅に満足している人は9割強。オール電化にした理由は「光熱費が節約できる」「安全」が上位2位
    ■オール電化住宅ではない人のオール電化住宅意向は1割強で、2011年調査時より減少。高年代層や、関東では導入したくない人が多い
    ■オールガス住宅と比べた場合のオール電化住宅居住意向は全体の2割強で、2011年調査に比べ減少。女性40代や関東で低く、男性10代や中国・四国で高い。

  • 惣菜の購入(第1回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    購入しているお惣菜の種類/お惣菜の購入頻度/お惣菜の購入場所/お惣菜購入時の重視点/お弁当の許容価格帯/おかず類のお惣菜購入時の行動:値段と量の比較/おかず類のお惣菜購入時の行動:値段と味の比較/おかず類のお惣菜購入時の行動:値段と産地の比較/買ってみたいと思うお惣菜(自由回答設問)

    結果概要:

    ■お惣菜購入者は9割弱。「週に1回程度」「月に1~2回」がボリュームゾーン。重視点は「価格」の他、「量」「味付け・調味料」「賞味期限」「自分で作ったら手間がかかりそうなもの」「食材の種類」などが多い
    ■おかず類のお惣菜購入時、「通常より安いが、量や個数が少ないものを買う」が2割強、「通常より多少値段が高いが、量や個数が多いものを買う」が1割強
    ■おかず類のお惣菜購入時、「値段は安いが、味はそこそこのもの」が4割弱、「値段は高いが、おいしいもの」が2割強
    ■おかず類のお惣菜購入時、「多少値段が高くても国産の素材のもの」が3割強、「値段の安い外国産の素材のもの」が1割弱

  • B級グルメ(第2回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    「B級グルメ」と聞いて思い浮かべるもの/最も好きなB級グルメ/B級グルメのイメージ/B級グルメに対する意識・態度/ご当地B級グルメの認知/食べたことのあるご当地B級グルメ/今後食べたいご当地B級グルメ/最も食べたいご当地B級グルメ/最も食べたいご当地B級グルメの選択理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■「B級グルメ」と聞いて思い浮かべるものは「焼きそば・焼うどん」「ラーメン」「お好み焼き」「餃子」など。B級グルメのイメージは「安い」「庶民派」「おいしい」
    ■「『B-1グランプリ』という名前を聞いたことがある」は5割弱、「『B級グルメ』が好き」は4割強
    ■認知率は「富士宮やきそば」が6割弱、「横手やきそば」「八戸せんべい汁」「浜松餃子」「静岡おでん」「厚木シロコロ・ホルモン」が3~4割
    ■食べたことがあるのは「富士宮やきそば」が3割、「横手やきそば」「あかし玉子焼」「浜松餃子」「静岡おでん」などが1~2割。今後食べたい上位3位は「富士宮やきそば」「富良野カレー」「浜松餃子」

  • お酒の飲用(第2回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    お酒の飲用頻度/好きなお酒の種類/お酒を一緒に飲む人/お酒を飲みたくなるシーン/お酒を飲む場所/どんな気分になりたいときに家でお酒を飲むか/どんな気分になりたいときに外でお酒を飲むか/ブームになっているお酒、はやりそうなお酒(自由回答設問)

    結果概要:

    ■お酒飲用者は8割弱で2009年調査時より減少。「ほとんど毎日」は2割、週1回以上は半数強。好きなお酒は「ビール」が最も多く、「サワー、チューハイ」「ワイン」が続く.。「サワー、チューハイ」は女性20~40代で1位
    ■お酒をひとりで飲む人はお酒飲用者の6割弱、2009年調査時より増。「配偶者」が4割、「職場の同僚・上司」は2割。同性同士の友人3割、異性含む友人が2割弱。
    ■お酒を飲みたくなるシーンは「食事中」の他「誕生日や結婚記念日などのお祝いの席」「外食するとき」「旅行に行ったとき」などさまざま。お酒を家で飲むことが多い人は8割弱
    ■家でお酒を飲みたい気分の1位は「リラックスしたい」で、「疲れをとりたい」「気持ちよく寝たい」「気持ちを軽くしたい」「開放的になりたい」「ストレスを解消したい」などが続く。外でお酒を飲みたい気分は「開放的になりたい」「気持ちを盛り上げたい」「リラックスしたい」「語り合いたい」「ストレスを解消したい」など多い

  • ビールの利用(第3回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    よく飲むアルコール飲料/最頻飲用アルコール飲料/最初の一杯で飲むアルコール飲料/ビール飲用頻度/直近1年以内のビールの飲用銘柄/直近1年以内のビールの最頻飲用銘柄/ビールの最頻飲用銘柄の継続飲用意向/ビール購入時の重視点/ビールがおいしいと感じるシチュエーション(自由回答設問)

    結果概要:

    ■よく飲むアルコール飲料は「ビール」が半数強、「サワー、チューハイ」「新ジャンルビール」「発泡酒」「ワイン」が各3割。女性20・30代は「サワー、チューハイ」が最も多い
    ■アルコール飲料飲用者のうち、飲み会や宴会などで最初の一杯でビールを飲む人は7割強、「サワー、チューハイ」「カクテル」は1割以下。若年層、特に女性では「サワー、チューハイ」「カクテル」が多い
    ■ビール飲用者は6割強、週1回以上飲用者は3割強。2003年調査時よりも飲用者、飲用頻度とも減少
    ■ビール購入時の重視点は「味」に続いて、「のどごし」「価格」が各4~5割で多い

  • インスタントコーヒー(第3回)

    調査時期:
    2012年10月
    設問項目:

    インスタントコーヒーの飲用頻度/インスタントコーヒーの飲用場面/インスタントコーヒーの夏の飲み方/インスタントコーヒーの冬の飲み方/インスタントコーヒー購入時の重視点/インスタントコーヒー購入時の参考情報源/よく飲むインスタントコーヒー銘柄/最もよく飲むインスタントコーヒー銘柄/インスタントコーヒーの不満点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■インスタントコーヒー飲用者は7割強で高年代層で多い。「ほとんど毎日」が全体の3割。
    ■インスタントコーヒーの飲用場面の上位3位は「間食・おやつ」「朝食」「家でくつろぎながら」
    ■インスタントコーヒーの飲み方は、夏は「アイス/カフェオレ」「ホット/ブラック」、冬は「ホット/ブラック」「ホット/カフェオレ」が上位2位
    ■インスタントコーヒー購入時の重視点は「価格」に次いで「メーカー・ブランド」「容量」「品質」「匂い・香り」の順で多い。参考情報源は「テレビ番組・CM」「店頭の情報」「商品パッケージの説明」など

  • 朝の時間の過ごし方(第2回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    平日朝の起床時間/休日朝の起床時間/平日の朝、起きてから出かけるまでにすること/平日の朝のゆとり度合い/平日の朝、出かけるまでの時間/朝に飲む定番の飲み物/朝に食べるよう心がけているもの/平日朝の支度が間に合わない時でも必ずやること/朝の過ごし方の不満・改善したい点(自由回答設問)

    結果概要:

    ■平日朝の起床時間は「6時台」が4割、「5時台」「7時台」が各2割強。休日は「6時台」「7時台」「8時台」が各2~3割
    ■起きてから出かけるまでにすることは「トイレに行く」「食事(朝食)をとる」「飲み物を飲む」「歯磨き、うがい」「洗顔」などが上位。支度が間に合わない時でも必ずやる上位3位は「トイレに行く」「歯磨き、うがい」「洗顔」。以下「飲み物を飲む」「食事(朝食)をとる」「化粧、髭剃りなど」「髪の毛を整える」などが続く
    ■平日の朝、出かけるまでの時間は「~1時間」「~1時間半」が各2割強でボリュームゾーン。平日の朝、ゆとりがある人は4割
    ■朝に食べる定番のもの上位3位は「ご飯類」「パン類」「ヨーグルト」。「果物」「味噌汁」「卵、卵料理」「納豆」なども多い。朝自宅で飲む定番の飲み物はコーヒー類、水、お茶類、牛乳など

  • 夏のイベント(第6回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    今年の夏に経験したイベント/最も印象に残っている夏のイベント/今年の夏のイベントの予算/今年の夏のイベントにかかった費用の予算との比較/今年の夏のイベントにかかった費用総額/今年の夏の過ごし方の昨年からの変化/今年の夏の過ごし方の昨年からの変化の理由(自由回答設問)

    結果概要:

    ■今年の夏に何らかのイベントをした人は7割弱。「1泊以上の国内旅行」「花火見物」「帰省」「日帰り旅行」など、旅行関連が上位
    ■夏のイベントをした人のうち「ほぼ予算通りになった」が半数近く、予算を超えた人は2割。予算を「昨年の費用に比べ、高めに設定した」は、若年層ほど多い傾向
    ■夏のイベントにかかった金額は「10,000円~30,000円未満」「30,000円~50,000円未満」「50,000円~100,000円未満」が各2割
    ■今年の夏の過ごし方について、昨年から変化しなかった人は6割

  • 航空会社の利用(第1回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    飛行機の利用頻度/航空会社選定時の重視点/利用したことがある航空会社/直近3年間の最頻利用航空会社/最頻利用飛行機の満足度/直近3年間の航空チケットの手配方法/LCCの認知/LCCの利用意向/LCCに対する不満・不安(自由回答設問)

    結果概要:

    ■飛行機年1回以上利用者は3割弱
    ■航空会社選定時の重視点は安全性、信頼がトップで、「価格が手頃・リーズナブル」「目的地への直行便がある」「運行スケジュールが利用しやすい」などが続く
    ■航空チケットの手配方法は「航空会社のウェブサイト」が最も多く、「旅行代理店の店頭」「旅行代理店のウェブサイト」続く。スカイマーク利用者、スターフライヤー利用者の7割弱は「航空会社のウェブサイト」で手配
    ■LCCの認知率は80.4%、利用率は4.7%。利用意向は4割弱

  • アンチエイジング(第1回)

    調査時期:
    2012年09月
    設問項目:

    歳をとることへの抵抗感/実年齢より若く/年上に見られたい度合い/歳をとることによるからだや心の変化で気になること/アンチエイジングへの関心度/アンチエイジングを行っている部分/アンチエイジングで行っていること/アンチエイジングのための費用(1ヶ月あたり)/アンチエイジングに効果があると思う商品・サービス、栄養素(自由回答設問)

    結果概要:

    ■歳をとる事に抵抗を感じる人は約6割。実年齢に対して、「相応に見られたい」は2割、「若くみられたい」は6割
    ■加齢によって気になることの上位は、「髪の毛」、「視力の低下・老眼」、「おなかまわり・ウエスト」など
    ■アンチエイジングに関心がある人は6割。男性は年代が高くなるほど関心度があがるが、女性の20代以上はいずれも7割が「関心あり」と回答
    ■実際にアンチエイジングを行っている人は4割で、「髪の毛」、「顔のしわ」、「顔のしみ」などが対策の上位。具体的な対応策は、「適度に運動する」、「保湿効果のあるスキンケア用品・化粧品の使用」、「サプリメントの摂取」など

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